このレビューはネタバレを含みます
結核なのに人様の家に厄介になるな
二郎が好きだから最後は一緒にいたいっていうのはわかんだけど、やっぱ自分勝手すぎる しかも最期は見せたくない的な感じで病院にかえんのもハァ〜
覚悟決まってない女はアカ…
効果音などが、人の唸り声などで表現されていて、その時代にいた人間たちの声のような気がして不思議な気持ちになる。
表紙の爽やかさとは、裏腹に、心抉られる話。
終盤の2人が、お互いにわかっていながらも…
声優はあまり好みではなかった。キャラクターに合っていないように感じて、肝心の命を吹き込む部分だからこそ、どうしても浮いて見えてしまった。宮崎駿さんが素の声や自然な演技を重視していることを知っていたか…
>>続きを読む素晴らしい絵と動き、ジブリならではの美しい自然。湧き水や草原に咲く花、草木や山などは美しかったです。鯖の味噌煮の絵は思わず美味しそうと言ってしまいました。素晴らしい作品です。ただただ主人公の声優を担…
>>続きを読む平和ボケしてるから出る感想なんだけど、人を殺す機械を作ることに熱を出してそれが評価される時代がすごく悲しくて嫌だった。
作品どうこうよりそういう時代を見たのが辛かった。
あと結核?の奥さんの横で喫…