紅の豚の作品情報・感想・評価・動画配信

紅の豚1992年製作の映画)

PORCO ROSSO

上映日:1992年07月18日

製作国・地域:

上映時間:91分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • 紅の豚はジブリ作品の中でも一番の名作である
  • ポルコがカッコイイし、女性たちも素敵である
  • ジブリの絵は落ち着くから好きである
  • ロマンに満ちている
  • 大人になってからのジブリは色々沁みる
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『紅の豚』に投稿された感想・評価

ふく
4.0
大学生でまさかの初視聴

全シーンかっこよくて最高だった
どのキャラも名セリフを持っていて、痺れる
あ
3.3
このレビューはネタバレを含みます

ファシスト党の台頭する1920年代のイタリアを背景に、呪いを受けて"豚"となった中年パイロットの活躍を描く。森山周一郎がシブい声で扮する主人公・ポルコ・ロッソのダンディズムが光る秀作。飛行艇同士によ…

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ジブリで好きな作品聞かれたらまず紅の豚
出てくるやつみんなかっけえ
宮崎駿監督の作品の中で1番好き。ポルコロッソカッコいいなぁ…最後視聴者の想像力を掻き立てる終わり方。

起承ーーーーーーーーーーーーー…で終わった。転、結がないような…もっと見たいと思ったら終わってしまった、物足りない

結局なんで魔法にかかったの?
エンディングでは集団で豚になってて犬の体に豚の顔が…

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haru
4.3

10年以上振りに。
まず最初の空賊とちっちゃい人質のやり取りからして皆が引き込まれると思う。
主人公が戦争を経験したダンディな男性(豚)というのはジブリ映画には珍しいが、周りの騒がしい人物達のおかげ…

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jen
4.0

ファシズムの影がちらつく今の時代にこそ見るべき映画。ターゲットを大人に絞ったらジブリの最高傑作な気がする。

序盤の方に出てくる「国家と民族とかくだらないスポンサーを背負って飛ぶしかないんだよ。」と…

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今の時代の価値観だと結構受け入れられない気もする宮崎駿監督キャリアの異色作。
ヒロインが2人構成なのも珍しい。

古き良き時代にファンタジー性をまぶし、随所に歴史的背景や、飛行機への偏愛も垣間見える…

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初めて本格的に観た、フィオピッコロが魅力的。出てくる人皆んないい人。非戦のメッセージは伝わった。

ポルコに恋するヒロインと愛するヒロイン2人との関係を、豚になった飛行艇乗りをテーマにした映画
戦争には参加せず殺しをしないことを信条としている。悪人や非合法人たちの商売を子供っぽく表現していた。17…

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