娘を信じる親の気持ちはわかるけども。
やっぱり君は間違ってなかった、すまん的なので元に戻れる訳ないじゃん。
息子のお祝いの宴がみんな明るくて気持ち悪い。よくそんなに態度を一変できるな?
でも自分だっ…
いきなり中年オジの素っ裸をぶっ込んでくる
「アナザー・ラウンド」みたいだと思ったら同じ監督だった
突如として不穏な雰囲気が充満し始めてシリアスモードへ
小さな女の子は純粋無垢でウソをつくはずがな…
マッツ・ミケルセンは髪が乱れれば乱れるほど、やつれればやつれるほど色気が出るな..
なんか教職に携わる者として、恐怖を抱いた
あと園長の無能さや大人達の盲目さにげんなりした
子供って普通に嘘つくし…
マッツ生誕祭にて鑑賞。
ここまで心にくる映画は初めてだった。
少女の嘘によって性的虐待、変質者の烙印を押される。
親友をはじめ、周りの人が離れていく。
無実を信じてくれるのはマルクスとブルーンの…
始まりは子供の嘘なんだけど、この子供だけを責める気になれなかった
クララの両親はおそらく夫婦喧嘩が絶えず、子供への関心も薄い
薄いっていうかもう余裕が無いんだと思う
とにかく毎日を過ごすのにいっぱ…
もし自分がルーカスだったら、と思うと怖くて仕方がない。クララがルーカスは何もしていないと後から言ったところで、大人はそれすら嘘か本当か、はたまた件のことは忘れてしまったからそう言っているのか判断する…
>>続きを読む二度と観たくないくらい胸糞だった…
マッツの静かに壊れていく演技に感情移入しすぎて、途中離脱したくなった。
息子だけが唯一の救いで、1年後の何もなかった日常の描写が逆にゾッとする。善意の暴力が1番怖…