テンションが地に墜落することになるので見るには覚悟が必要 教訓的意味合いもあるけどもう二度と観たくないかも いい意味で
絶対ありえないけどエンドロールにNGシーン集があったとしても気分が沈んだま…
"子供の嘘と大人の犠牲"
1年をかけてほとんどが冬のデンマーク。
雪に閉ざされた狭い世界。独特で閉鎖的な、
ルーカス(マッツ・ミケルセンさん)は失業し幼稚園の先生の職に就いた。
彼は平凡に慎ま…
今年、数々のホラーを押さえて怖いと思えた部分で言えばダントツ。普通にいい人が諸々あって、どーでもいいじゃりっこの虚言で人生の底辺まで堕ちていくて、痴漢冤罪モノを遥かに凌ぐ恐怖。フォントーリアよりも文…
>>続きを読むまじでずっと救いようない。
どうしても大人というもの、子供の言うことを信じてしまうのもわかる。でもルーカス側はやってないのに証拠を出すこともできない。守るべき立場として、大人たちは疑惑がある限り追及…
マッツ・ミケルセン映画を初めて観賞。
ああ、イケおじすぎる。。。🥹🫶🏻
幸せそうな所よりも病んでる所の方が色気があって新たな扉が開かれたかもしれない…
ストーリーは、ただただもどかしくて辛くてスト…
「は?」の連続。
誰もマッツの話を聞こうともしてなくて殺意わくほどイライラした。
クララは、子供のちょっとした好意とかわ〜みたいなノリで嘘ついたんだろうけど、お前の嘘のせいで1人の人生崩壊させてる…
傑作。どこまでも苦しい映画。デンマークの田舎町の空気感が画面を通して繊細に伝わってくる。
この年齢の子供が絡んだ冤罪の根深さ。昨今騒がれる女性の比ではないくらい、疑いようもなく庇護すべき対象として…