5回涙がでた。
1回目はマーティンがお酒を飲んで涙した時。言葉では語りきれない人生の憂愁がにじみ出ていた。すごい演技だ、マッツ・ミケルセン。
2回目はメガネ君が先生の手を握った時。子供の頃の仲間に入…
なんでこんな人間臭い、だらしないおじさんを演じていてもなお格好いいんだ。
マッツ=ミケルセンは。
周囲の環境次第で良い方にも悪い方にも転ぶ、人生なんてそんなもんだよ、だから悩みすぎず楽しみな!と個人…
お酒を少し飲むと色々といい影響が出たってわかったから、どんどん飲んで色々と大変になっちゃう話
コメディになっていて、酔ってハメ外すところは面白くて笑えた!
やっぱりお酒はほどほどにしないとなって、思…
酒を飲むことで人生の問題が表面化するだけというか…トミーがやりきれなくてその後の穏やかな展開にちょっとのりきれない。
でも飲酒は人生を楽しむスパイスにはなるぜ!
マッツの演技は最高。そういえばダ…
0.05%がちょうどよかったぽい!!!!!
奥さんも謎だったが……おにあいなのかもしれない……
ずっと邦画みたいでずっと辛気くさかったがデンマークってそんなかんじの国なのかもしれない!!!
英語の勉…
「血中アルコール濃度を0.05%に保つと人生が好転する」というプロットは面白かったが、ストーリーの緩急がかなり抑えられている印象で、これがデンマーク映画の特徴なのかもしれない。
単なるアル中の話なの…
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