脚本:5
俳優:5
映像・音楽:4
意外性:4
ミドルエイジ・クライシス、飲酒、家族、仕事、友情など、さまざまなテーマが描かれていますが、私にとって最も印象に残ったのは、中年期を迎えた男たちの不安…
正直、あまり好きなストーリーではなかった。
(マッツミケルセンのダンスシーンは良かった。)
アルコールは自制心を保てる状態で適量摂取するのが良いよね。
何より、介助を要する犬をひとりぼっちにするな…
51/100
酒と友情、やっぱりサイコー!
コメディって書いてあるから見てたら割とシリアスめ。
飲んで飲んで迎えた酔っ払った朝ってまじで楽しんだよな。
最後のダンスシーンがそこまでの流れとかぶった…
青春とは?
夢とは?
お酒とは?
生きるとは?
そんな問いを、投げかけてくる映画だった。
人は変わったのではなく、
本音が出ただけだったのかもしれない。
ごまかせなくなった時、人は何を選ぶのか…
マッツ・ミケルセンがひたすらに色気たっぷりで、最後のダンスシーンも最高。
0.05%を超えずに継続できたら良かったのかも…それとも度を越すのは必然だったか?
酒は飲んでも飲まれるなを地で行く映画だっ…
まぁ結局は"酒は飲んでも呑まれるな"というフレーズをそのまま表現したような内容で、確かに少々の酒を飲むくらいの気楽さで生きないとやってらんないよなと思うことは多々あるけど、当たり前に日常生活に支障を…
>>続きを読むZentropa Entertainments3 ApS, Zentropa Sweden AB, Topkapi Films B.V. & Zentropa Netherlands B.V.