旅する写真家 レイモン・ドゥパルドンの愛したフランスのネタバレレビュー・内容・結末

「旅する写真家 レイモン・ドゥパルドンの愛したフランス」に投稿されたネタバレ・内容・結末

「フランスを撮るということは、車を走らせるということだ」
「砂漠×女性=官能的」
・非凡を知っている人が撮るからこその平凡の貴重さ
・写真家が撮る映像は、物語になり得ない歴史を記録する唯一の手段になるのではないか
・ラテン語派の耳馴染みの悪さ、酔った。
・ビューカメラ(中盤カメラのこと?)欲しいな。
・ドキュメンタリー映画を見に行く時は、相手の情報をきちんと入れていかないと。猛省。