2026年23本目。
ドキュメンタリー映画はこれが正解か。
キューバ激動の歴史を背景に40年にわたり現地に住む三家族の歩みを追ったドキュメンタリー。
カタカナの名前が次々挙げられていくうちに、誰…
フロリダのリトルハバナというキューバ移民街を観光してから、興味が湧いて鑑賞。緩和したとはいえ、米国とは決定的に異なる社会主義国家を興味深く描き、一般人の生活の悲喜交々を捉えた面白いドキュメンタリー…
>>続きを読む通貨の価値って大事だ。エッセンシャルワーカーよりドルを稼げるであろう観光業が盛んに。この国は国民より観光客の方が大事という言葉が印象的だ。アメリカへの亡命者は数多い。
とはいえ、この約40年に及ぶド…
まだカストロが生きていた頃にキューバを旅しました
小説家ヘミングウェイが愛したバー"フロリディータ"に毎晩通って、「パパ・ダイキリ(ヘミングウェイ・スペシャル)」を飲みました
社会主義で制裁もさ…
今まで見た中で最も時代、身分を縦横無尽に横断したドキュメンタリーだった。もはや凄腕ジャーナリストの人生そのものかもしれない。それでもってポップ。南米の気候のせいか、極貧でもバイタリティをひしひしと感…
>>続きを読むこういうドキュメンタリー、観るの面白い。やっぱり映像で観るのが一番現実を知ることが出来るね。私からしたら決して良い環境とは言えないけれど、キューバに住む人にとってはそれが当たり前で普通の日々。近年の…
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