地雷を踏んだらサヨウナラの作品情報・感想・評価・動画配信

『地雷を踏んだらサヨウナラ』に投稿された感想・評価

Kana
4.1

カンボジアに行く前に。
目を塞ぎたくなるような残酷なシーンと、民衆との関わりの暖かなシーンの組み合わせが良い。
最後のアンコールワットを望むシーンと自転車でかけていくシーンは泣きそうになった。
ベト…

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4.5

私が大学生だった2000年代前半、浅野忠信と永瀬正敏が私にとっての映画スターであり、つまりはサブカルチャーの時代であった。ヴィレッジヴァンガードが一番元気だった時代かもしれない。私はこの映画が大好き…

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全体的に演じてる感が強くて入り込めなかった。
それはそれとしてこれがポルポト政権前の話だと知ると違う味はする。
3.6

戦地へ一人赴き、カメラマンとして活動していた日本人のお話。

危険地帯であるアンコールワットへ行こうとする主人公に、危険だと伝える現地人。それでも行こうとする主人公。現地人がバリケードの向こうにヤシ…

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3.8
フィクションでもドキュメンタリーのような生々しさ。
アンコールワット行きたくなった。
どんな職業でも思いさえあれば全うな職業よな。
地雷って殺傷能力が意外にない分苦痛ですよねー。
4.2

アンコールワットを撮るという、執念を胸にシャッターを切る戦場カメラマン。
ポル・ポト政権による弾圧とそれに苦しむカンボジアやベトナムの人々の惨禍を如実に描いており、痛々しい。
一ノ瀬泰造はアンコール…

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「地雷を踏んだらサヨウナラ」は1999年の1時間51分の作品。1972年、カンボジア内戦とベトナム戦争下の南ベトナムが舞台。報道写真を撮影するカメラマンの一ノ瀬泰造の実話で主演は浅野忠信。戦場で銃の…

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r9
3.8
戦争の最前線で写真を撮るとかやっぱイカれてんな〜でもいい人生だったんだろうな
撮影の裏側とか気になる
2026自宅観賞一本目
深夜から早朝にかけて観たけど
過激すぎて画面にも酔ってしまった。
実話とは知らずに観賞。
浅野忠信演じるタイゾーの人懐っこさと
寂しげな表情が好きすぎる。

1999年公開の五十嵐匠監督作品、出演は浅野忠信、ソン・ダラカチャン、ロバート・スレイター、ボ・ソンフン、川津祐介、市毛良枝、羽田美智子。写真家・一ノ瀬泰造(浅野忠信)は、カンボジア内戦の最前線に身…

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