「エンド・オブ・○○」シリーズの1作目。
自分の好きな、ダイ・ハード系アクション映画。
今回はホワイトハウス版。
主人公は元シークレットサービスのマイク・バニング。演じるのはジェラルド・バトラー…
マイク・バニングは、シークレットサービスの隊長として大統領一家を警護していた。ところがある年のクリスマスの晩、自動車事故で大統領の救出を優先した結果、夫人を死なせてしまう。この一件をきっかけに現場を…
>>続きを読む地上波で鑑賞
こういう映画好き。ひねくれてないやつ。気軽に楽しんで下さいって感じの映画。うまく行きすぎるとか、普通あそこで死ぬとか、大統領はあんなんじゃない、とか。そういうことが気にくわない人には合…
知り合いが勧めてくれて鑑賞
主人公強すぎてめちゃくちゃかっこ良かったけど、個人的に印象に残ったのは人質になった大統領が凄く覚悟決まった人で、その部下も最後まで強い意思をもって抵抗し続けてたとこが熱く…
アクションはとてもかっこよい。
ただ、他のアクションものと比べて、つっこみたくなるとこも多かった。
・ケルベロスコードを知ってる人を一箇所に集める杜撰さ
・2つは聞き出したとはいえ、最後の1つを…
ホワイトハウスが戦場になる系アクション映画!テロリストが容赦ない感じが良き。
ジェラルド・バトラーが単身ボロボロになりながら最後まで頑張ります。
勧善懲悪なアメリカ万歳映画でスッキリしたい人にオスス…