愛のコリーダの作品情報・感想・評価・動画配信

『愛のコリーダ』に投稿された感想・評価

HAYATO
3.0

2026年204本目
ゆで卵プレイ
『戦場のメリークリスマス』の大島渚が監督・脚本を手がけ、1936年に起きた阿部定事件を題材に、互いを求め続ける男女の愛欲と破滅を描いた日仏合作映画
1936年の東…

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3.9

崔洋一のエッセイ読んでて、この作品の話になったので、満を持して視聴。
なんとも評し難い内容ではあったが、こういう映画を通して、社会や政治と真っ向から闘う監督が日本にかつてはいたということが、まず凄い…

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ふーんくらいのテンションで見たらあまりにも官能映画だったけど見入っちゃった

エロい
からの怖い

藤竜也みたいなプレイボーイに会ってみたい

これまじで挿入してたんだ、、
なにも考えずに見てたわ
こんなにセックスシーンあるのに全部挿入してたのやばすぎやな
時代ならではの映画
いま撮られたらコンプラとか言って即アウトだよ、、

友達が卒論で…

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mel
4.0
俳優さんたちの頑張りに星付けた。
本番ありきのすごい映画らしく、映画史に残る凄まじい作品。時代だな〜って感じでした。
cattle
-

友達が絶賛してたので見たんだけど、どうして、絶賛したの……😺吉蔵の何しても受け止めてくれる感じ、夢中になっちゃうのは何となくわかりつつも本当に皆さん頭がおかしいのかとおもった、2時間フルで頭おかしい…

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yuyu
3.7
両者から感じる強いフェロモン
匂いを感じる映画だった

より好みせず、見てよかった
Masaki
3.5
問題作と名作は押さえとかんとね。

いつの時代にもメンヘラちゃんはいるんですねえ

エロがインスタントな現代とは違って当時は衝撃作やったんやろーなー
コリーダって闘牛って意味らしい
4.7

【定吉二人キリ】

大島渚監督×藤竜也主演の1976年の作品

〈あらすじ〉
昭和11年、東京・中野の料亭「吉田屋」に女中として住み込みで働くことになった阿部定は、店の主人である吉蔵と出会い、激しく…

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定と吉蔵の自他が曖昧になっていくような関係にいつの間にか前のめりになって観てた。行軍に目を伏せる吉蔵のシーンがとても印象的。

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