崔洋一のエッセイ読んでて、この作品の話になったので、満を持して視聴。
なんとも評し難い内容ではあったが、こういう映画を通して、社会や政治と真っ向から闘う監督が日本にかつてはいたということが、まず凄い…
これまじで挿入してたんだ、、
なにも考えずに見てたわ
こんなにセックスシーンあるのに全部挿入してたのやばすぎやな
時代ならではの映画
いま撮られたらコンプラとか言って即アウトだよ、、
友達が卒論で…
友達が絶賛してたので見たんだけど、どうして、絶賛したの……😺吉蔵の何しても受け止めてくれる感じ、夢中になっちゃうのは何となくわかりつつも本当に皆さん頭がおかしいのかとおもった、2時間フルで頭おかしい…
>>続きを読む【定吉二人キリ】
大島渚監督×藤竜也主演の1976年の作品
〈あらすじ〉
昭和11年、東京・中野の料亭「吉田屋」に女中として住み込みで働くことになった阿部定は、店の主人である吉蔵と出会い、激しく…
生物としての圧倒的強者感
二人の関係が極まり完成されていくのと同時にエロから遠ざかり(通り越し)死の気配が強くなっていくのが美しい
事件当時も定は女性達から支持されていたというもんだからいつの時…