この映画で唯一、どんな時代かがわかるのが吉蔵が床屋に行った帰り道。軍隊が向かう方向と逆の方向へ歩いていく。その後から首絞めが始まり、彼もどうせ戦争に行っても死ぬからという希死念慮からなのか、だんだん…
>>続きを読む阿部貞の一生が見れると思ったら
セックスをたくさん見せられた
撮影している方もされている方も大変(;^_^A
観ている方も大変
※1936年(昭和11年)東京で発生した猟奇的な殺人事件。仲居の阿…
エロ見たさで観たら 全然エロがる隙なんぞ無かった・・・
ずっとなんでか胸が痛かった
吉蔵の定に対する慈愛が、見ていて心地よくて不安だった
定は、どれだけ愛されたとて ずっと寂しいままで吉蔵が自分のも…
この時代のセックスはこんなにも堂々と人前でするのが当たり前なんですか?それにしてもヤリすぎて流石にもうええわ…とはならんのかな 見てるこっちがもうええわ…という感じなんですが あと衛生的に大丈夫か?…
>>続きを読む(こんな事言うと怒られると思いますが)サイコパス性欲オバケが窒息プレイに目覚める話。
思ったよりも、普通にAVだった。
誇張ではなく、本編の9割がセクシャルなシーン。
ストーリー自体が面白いという…
環境も倫理も時代も、ぜんぶ置き去りにしたまま、音だけが残る。三味線の爪弾きと、布がずれていく気配。交わりは行為というより運動、食事、または遊びのように見える。性具も言葉も悪趣味で、だからこそ無邪気に…
>>続きを読む