愛のコリーダに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『愛のコリーダ』に投稿された感想・評価

この映画で唯一、どんな時代かがわかるのが吉蔵が床屋に行った帰り道。軍隊が向かう方向と逆の方向へ歩いていく。その後から首絞めが始まり、彼もどうせ戦争に行っても死ぬからという希死念慮からなのか、だんだん…

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阿部貞の一生が見れると思ったら
セックスをたくさん見せられた
撮影している方もされている方も大変(;^_^A
観ている方も大変


※1936年(昭和11年)東京で発生した猟奇的な殺人事件。仲居の阿…

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このレビューはネタバレを含みます

私はこの映画観ている時に寝落ちしました。

睡眠>性欲は事実です。睡魔には勝てない。

おばさんやおばあさんとしたときも元気だったのか?だったら凄いや。

阿部定には同情出来んわ。
性より血の描写の…

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2.8
やばすぎる女!こわ!

阿部定役の人が好みじゃなくて観るのしんどかった、笑
何じゃこりゃ…
首締めして、最後は切ってしまうけどそこへ至るプロセスに全く納得感が無い

現代にいたるまで模倣事件が絶えない、重い愛の暴走。

ロラン・バルトのL'Empire des signes(『表徴の帝国』)は間と余白、脱中心化といった日本文化の空虚を読む。本作L'Empire …

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ほぼAVで草

ギャスパーノエを見てても思ったけど、人間の愛、欲、情というのは根本的に変。倒錯している。
Zurich
2.5

日本では「わいせつ裁判」にまでなったけど、初めて見たのは昔、欧州某国に駐在中、その国の国営放送のテレビでした。完全ノーカットの無修正。
ただし、センセーショナルな話題の割には、話はそれほど面白くない…

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3.0
大島渚賞。藤竜也と黒沢清の対談付き上映。
決まってるショットが多くて嬉しい。モザイクが多い。
3.0

大島渚賞記念上映会にて観賞。

あらゆる意味で今だと作れないだろうな……という作品。
今どきAVでももうちょっと修正厚いよ!?というのはともかくとして、児童の裸が普通に映ってるのとかね。

異常なま…

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