この時代のセックスはこんなにも堂々と人前でするのが当たり前なんですか?それにしてもヤリすぎて流石にもうええわ…とはならんのかな 見てるこっちがもうええわ…という感じなんですが あと衛生的に大丈夫か?…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
初大島渚監督。
そして、知っているようで知らなかった阿部定事件。
コレ、芸術か?ワイセツか?
と、物議を醸し出した作品だそうですね。
ワタシ的にはワイセツでした😅💦
究極の愛と変態行為は紙一重…
…
(こんな事言うと怒られると思いますが)サイコパス性欲オバケが窒息プレイに目覚める話。
思ったよりも、普通にAVだった。
誇張ではなく、本編の9割がセクシャルなシーン。
ストーリー自体が面白いという…
環境も倫理も時代も、ぜんぶ置き去りにしたまま、音だけが残る。三味線の爪弾きと、布がずれていく気配。交わりは行為というより運動、食事、または遊びのように見える。性具も言葉も悪趣味で、だからこそ無邪気に…
>>続きを読むこの頃の藤竜也のファンです。彼は歳を重ねるごとに魅力が増していますね。
キャスターのCMの頃は男っぷりが増しに増しています。
阿部定事件が題材なのは周知ですが、この作品が色んな意味で問題作となって…
※U-NEXTリトライキャンペーンで鑑賞
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大島渚監督作。ちゃんと見とこう、と思うけどその機会がなかった。
U-NEXTにあると知っていたので、リトライキャンペーンで真っ先に視聴
あべさだ…
1. 対象同定
• 対象作品:大島渚『愛のコリーダ』(1976、仏日合作。題材は1936年の阿部定事件) 
• 版・媒体差:あなたが版指定していないため、ここでは「版差が作品の構造に食い込ん…
もう二度と撮れない映画。本番もやってるやん。女優魂を見た。全く好みではない女優だが、最後は綺麗に見えた。残念ながら、実生活において、こんなに好かれたことも求められたこともない。ある意味男性として幸せ…
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