2026年4本目
高校生活に馴染めない内気な少年が、サム(エマ・ワトソン)とパトリック(エズラ・ミラー)に出会い、青春を知っていく話。誰もが抱える生きづらさと、他人との距離感の描き方が絶妙すぎて心…
優しい=正しい人では無いし
優しさだけでは人を幸せにできない
自分を犠牲にしてしまう優しさは
時に人を傷つけてしまうって改めて思った
最後チャーリーが誰かを理解する側から
自分自身の事も理解し始め…
はみ出し者たちに希望を。
エマ・ワトソンとエズラ・ミラー二人の絵が強すぎて、そして、それ以上に、二人の抱えているものが大きすぎて、ずっと切ない。
それでも、チャーリー=ローガン・ラーマンのまっすぐな…
ウォールフラワーにジュリア・ガーナー出てるの知らなかった
個人的にこの映画で一番印象的なカフェテリアのシーンなのにすっかり女の子の顔を忘れてたね
エズラ・ミラーの登場シーンは強烈な印象で10年以上…
こういう映画本当に大好き。青春映画では片付けられないけど。最後が衝撃で。私も気づかなかった。
ずっと心に残る。みんな優しいからこそね、いろいろ抱えて生きてるんだよね。
この映画の設定が何年代なのか…
人生でいちばん感情移入して、自分を見た作品。
世界には同じ「人」がありふれているから誰が見てもこの作品で自分を見ている。
みんなが大好きなDavid Bowieの名曲、Heroesの作中での扱い方が…
甘酸っぱさの中に、儚さとか不安定さがしっかり同居している。というか、そこが土台となって甘酸っぱさを支えているような青春映画でした。
若者よ、大いに青春したまえ。
って思いながら見てた。とても好きな映…
やっぱりローガンラーマン。いい。エズラミラーさんは疎くて知らないんだけど、とてもよすぎて私生活、やばい道を行きそう…とあまりよくしらないながら思っていたらやっぱりその気配。ローガンラーマンは、俳優と…
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