ラストシーンはほぼバイオハザード
「何人殺せば終わるんや」は現代にも通ずるものがあるなあと思った
より大きな利益のために人の命を平気で奪うって今も昔もずっと変わってなくて悲しくなる
今では絶対に…
なんの前情報もなく鑑賞。
いろんな感情が混ざって、カオス。
最後のシーンは圧巻。
超リアルと超非リアルが混ざってるなんともいえない感じ。ひとつひとつがわかりやすく描かれてて、そのわかりやすさとかわざ…
ディレクターズカンパニーの第1弾作品。
漁師の夫(江藤潤)を原発誘致絡みのナントカで殺された海女さん(白都真理)が半狂乱になって復讐する話。
動機づけとなる「原発絡みのナントカ」がフワッとあいま…
3.11までもし監督が生きていたとしたら、、、
ずっと気になっている邦画というのは数知れずなのだけれども、先月『人魚伝説』(1984年 池田敏春監督)をやっとDVDで観れた。70年代や80年代とい…
強烈なカタルシス…………!
気合いの水中撮影、非常に美 海藻が手招いてるみたい
思ったより血が噴き出す、生々しいのに美しいのが憎らしい
監督のその後の話を調べて驚いた、この作品の世界に沈んでいったん…
◎ 繰り返し流れるテーマ音楽にいなたい所をくすぐられる。
血しぶきがそんなに耐性があるわけではないけど、今回は妙にハマった!
あんたのための復讐を追いかける曖昧な動きをするキャメラの感覚が好きだった…
何かとてつもないエネルギーを感じる殺人っぷりで、どうしまうんやとはらはらした。
途中までこれは日本のアメリカンニューシネマだと思ったけど、なんか見終わってらそんなことなかった笑
幾度も流れるテーマ曲…
なんか無駄にエロい。
別に公開当時は無駄ではなかったと思います。
女優さんはビックリするぐらい美人なので、それ目的で見に行く男もたくさんいたでしょう。
でも今見るとカラミが長いし相手の清水健太郎は白…