たまらない。『遭難者』の魅力に展開の面白さが加わり敵なし。ギヨーム・ブラック監督作品の登場人物はとても素直。お母さんも娘も童貞も、恋敵も。自身の感情に真正面から向き合い、嘘なく行動にも現れている。そ…
>>続きを読む割り切って観てるアニメと違って「これはフィクション、これは夢」と言い聞かせないといけなくなる羽目になった
せっかく自分と折り合いをつけてるんだから、希望を見せるのやめてくれ、、、。と思ってたけど、…
ひええ…シネフィル爺にウケてる理由がわかった…きも…
ボーはおそれてるはこれを元にしたんだろうか…
Wiiスポーツの卓球やってた
アイスかなんか舐めながら駐車場で待ってるシーンなぜか特大共感性…
良すぎる…すごく好きだった…。遭難者と一緒に観れたのがさらに良かった。なんて不器用で愛くるしい男なんだシルヴァン。プーさんみたい。(最後娘とそうなってしまうところはちょっとウッ…となったけど)マリ…
・何かのレビューに書いてあったが、ヴァカンスは訪れる者にとっては非日常だが、シルヴァンのようにそこに住んでいるものにとっては日常。ヴァカンス映画は得てして終わっていく寂しさが描かれるものだが、この映…
>>続きを読む海に飛び込むシーンのぎこちなさ、容姿の情けなさ、全部いいな。
不器用でお人好しなのも全部可愛い。変なイチゴ、私も音を楽しんでみようかな。
私は母とよく旅行に行く。地元の日常生活に介入することで、私…
© Année Zéro - Nonon Films - Emmanuelle Michaka