小さい頃見て現在まで1番怖いと思ってたトラウマの生き物がこれだったと今日知った。
ネコの方じゃなくて、双子の青い生き物の方。
おそらくディズニーチャンネル?でやってたのを見た気がする!
内容もなん…
DVDにて視聴
当時、父が家庭でも楽しめるようにと黙って用意してくれた作品の一つ
親戚の集まりなんかの時たまに視聴しておりましたが、子供向け&海外特有の表現やブッ飛び具合は結構ケラケラ笑っていまし…
オーストラリア時代、ホストブラザーが大好きだからと何度も何度もDVD観せられた思い出の映画🤦🏻♀️
町の景色も内装も衣装も、何もかもカラフルでとびきりかわいい世界観で見てるだけで楽しくなる🌈🌈🌈…
ノリとテンションがまさに2003年って感じ
当時見てたら楽しかったかもしれないけど、今見たら疲れちゃった…
純粋な気持ちはどこへ……
お兄ちゃんもなんか寄り添えなかった、なんでお母さんの手を煩わせ…
リミナルスペースやThe backroomsなどが好きな人にはたまらない世界観。
その美術セットを見るだけで満足できる。
しかし、肝心のネコ役の俳優が完全にジムキャリーを意識しすぎてて好きになれな…
“コンセプトが全てで中身空っぽ賞”をあげたい…!
マイク・マイヤーズの顔って元々なんか怖いのにバカデカい人面猫になったらそら怖いよな. 猫になっても尚マイク・マイヤーズの生ケツ出てくるし… あと…
小学生の頃の感性なら大いに楽しめたと思います。
原作は『グリンチ』と同じドクター・スース。
色合いは『チャーリーとチョコレート工場』のように鮮明なカラフルで、展開は『テレタビーズ』のようなドタバタ…
アメリカの郊外という空間が理想郷として描かれた作品である。猫は「郊外に存在する暴力性」のメタファーだとおもう。でも、現実の暴力には、自浄作用はあるのだろうか。そこでは、加害も被害も見過ごしている気が…
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