パッションに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『パッション』に投稿された感想・評価

デパルマらしい、映像技法や後半への盛り上がり方とかは見ててすごく楽しいけど、ヨーロッパ映画でしかもこの時代のヌルッとした雰囲気で、ちょっと地味になってるのは残念やったかな。

エロになるギリギリまで…

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当時は、キュートなレイレイの相手役がノオミラパスゥゥ?!と不満タラタラだったが、彼女の良さに目覚めた今はワイ得でしかない組合せにニッコリ。

あのねちっこいブライアンデパルマが、レイレイとノオミの愛…

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公開当時鑑賞
監督の名前で観てしまったことに
またこれかと・・・
脚本も何とかしてほしい
スプリットスクリーンと凝ったカメラワークも
見納めかな?
『殺しのドレス』のマイケル・ケインがそのまんま出てくるような瞬間があって笑ってしまった。もはや手癖で作ってる感は否めないのだが、それでも終盤にかけてデ・パルマ濃度が急速に上昇する展開には胸が熱くなる。

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年齢制限があります

備考:刃物による、刺激の強い殺傷・肉体損壊の描写
JUNPEI
3.4

監督、デ・パルマ先生だったのか。

中盤から終盤に向けての不穏感、
一体誰が…感はさすがという。

なぜか消えないしょうもない感も
含めて、デ・パルマ先生らしさを
見た気がした。

あとあと「どんな…

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ブライアン・デ・パルマ監督・脚本による、アラン・コルノーの遺作『ラブ・クライム 偽りの愛に溺れて』(2010 未)のリメイク。主演はレイチェル・マクアダムス、ノオミ・ラパス。  日比谷スカラ座2にて

フランス映画「ラブ・クライム」のリメイク。オリジナル版は未視聴。

クセ者監督ブライアン・デ・パルマ監督×クセ者女優ノオミ・ラパスの組み合わせ…と言う事で大いに期待。

デ・パルマ監督ファンの立場か…

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大手広告会社。
ブロンドの美しい上司クリスティーンと、
彼女にあこがれる部下のイザベル。

二人の関係は良好のように見えたが、
ある広告の企画をクリスティーンがイザベルから横取りしたところから、二人…

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最後の30分は、ハラハラドキドキ。
あのシーンは、こんな伏線だったのかもあり(お茶の中に薬が入ったシーン)久しぶりに観たサスペンス。
楽しめました。

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