猫侍の作品情報・感想・評価・動画配信

「猫侍」に投稿された感想・評価

抱っこされると足の指がニョーンと開いちゃうへっぴり腰の玉之氶。グルグル喉を鳴らしてご満悦、からのお耳ヒコヒコ。悩殺〜もぉ〜3回見ようっと。

にゃーにゃーに因んで☆2.2🐈。。
テレビの猫侍が好きでした。安易な作り方して、猫も侍さんもなんの魅力も出ず。違う人がつくられたかな。
猫と侍は、ヤバイ

語彙力無くても伝わるでしょう
好きなもの揃ってるだけで至極なり🥰
hirosawa

hirosawaの感想・評価

3.3
猫がかわいい
猫にも役者とかいるんかな?
あと眉間にしわ寄せ続けるのってしんどそう
sugi

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4.5
メロメロ。これあと30時間位観れるな〜

と思ったらTVシリーズあるのね
まじかよ…観るよ…
犬派と猫派が対立する江戸に職を求めてやって来た斑目(まだらめ)は、猫の暗殺を頼まれ引き受けるが、玉之丞という猫の可愛さに、斬ることが出来ず家に連れて帰る。

猫好きの自分は、玉之丞に癒される。
ツンデレ気まぐれ屋だが、ツンもデレもかわいいのだ。北村一輝の腹の上で寝るタマがたまらない。

オレの猫もツンデレだ。
撫でると、ゴロゴロしてペロペロと手を舐める時もあれば、ちょ、ウザイ。触んな!て感じでカプッと噛む時もある。だが、かわいいのだ。

あ!これは時代劇だった。
血は流れない、誰も死なない時代劇にゃのだ。安心して観ていられる。

まあ、犬派と猫派が争って、なんだかんだといざこざがあって丸くおさまる話。

斑目の声のまま北村一輝が歌う歌が最高。巻き戻して2回聴いてしまった。

斬るべし!斬るべし!斬るべしぃ~‼

北村一輝の演技、心の声、歌は、相反する言葉を並べて矛盾した表現だけど、
真面目にふざけている。もしくは、
真剣に遊んでいる。そんな感想ですね。
本人が楽しんで役作りをやっているようで、
「スペック」のキャラとしゃべり方が似ていた。
kaorin

kaorinの感想・評価

-
ほのぼのシュールな笑いが散りばめられた気楽に見れる作品。笑

一緒にいると安心する人と一緒にいたいよね〜って思った。

とりあえず猫が可愛いのと癒される。それで色んな笑いにフッと笑える。これはこれでいい作品。

93
yu

yuの感想・評価

2.3
斑目さんの渋い声と 濃い顔とは裏腹の、心の声が かわいくておもしろポイント。
ストーリーはゆったりしてるけど、ほっこりとするラストでした◎
ザン

ザンの感想・評価

3.5
北村一輝の風貌とは反する一人つっ込みのノリが面白い。寺脇のちゃらんぽらん流れ侍も、いいキャラだけに掘り下げると面白いかも。眼の大きな玉之丞。
HirokiSo

HirokiSoの感想・評価

1.4
その侍、猫派か?犬派か?
武家勢力を二分する、犬派と猫派の争い。その均衡が、奉行所の役人の猫と一派の猫のお見合いによって崩れようとしていたが...!

江戸時代活劇にあって、侍活劇にあらず。結論、ほんわか日常動物愛映画?
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