夜の終わりにトランペットの祝福を。ここにきて本家ヌーヴェル・ヴァーグの苦手意識がまさかポーランド(ポランスキーやワイダ)から変化するとは思うまい。ヌーヴェル・ヴァーグは音楽だった。当時のジャズの熱気…
>>続きを読む《アンジェイ・ワイダ特集》①
国立映画アーカイブの《アンジェイ・ワイダ特集》にて鑑賞。
今更ながら初"ワイダ監督"でした🤭笑
出逢った二人が恋の駆け引きをする一晩の物語。
明け方(夜の終わり)に…
オープニングの曲からやばすぎる
ジャズ、
そっからの流れオシャレすぎる…
構図がいい、カメラ動かず、いつもの朝、セリフはないけどこの人のことがよくわかる、脚本
ワンカットふつうに入れてくる
おしゃれ…