私はモスクワを歩くの作品情報・感想・評価

私はモスクワを歩く1964年製作の映画)

Ya shagayu po Moskve/Walking the Streets of Moscow

製作国・地域:

上映時間:78分

ジャンル:

4.1

『私はモスクワを歩く』に投稿された感想・評価

sfnts
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都内映画館の洗礼かフィルムの状態か分からんが良い経験になった 駆け抜けていく感じ
たこ
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ここに来て急に緩い…。
緩いのだが愛せてしまうちょうど良さ。
ラストシーン然り、スルスルと話が移り変わるが、世界は繋がっている。その可笑しみ。最後カッケー。また見たい
R
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ラストのエスカレーターとвыход
フィルムの状態があまり良くなかった
3.3
掴みどこのないままに過ぎゆくものが青春だとして。その掴みどころのなさが映画全体に貫かれていくことの独特なる不快さもまたありや。
masato
4.0

1964年のソ連映画。まさか、ニキータ・ミハルコフが主演していると思わなかった。めっちゃハンサム。映画を見始めた頃、ニキータ・ミハルコフは、新人の映画監督としてスターだった。でも、この映画を見ると役…

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3.8
なんてキュートな映画なんだ

ロシア人の憎めない茶目っけが、あの寒いモスクワを暖かく感じさせてしまう。

最初の入りも、最後の歌もめちゃいい。

1960年代ロシア・ニューウエーブ期の伝説的青春映画。監督は後に「不思議惑星キン・ザ・ザ」(1986)を手掛けるゲオルギー・ダネリア。撮影は「惑星ソラリス」(1972)などタルコフスキー監督と連作す…

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この前見たとき寝たので再見

ソヴィエトの理想ってこれか〜

ただでさえよく分からない英語字幕をうとうとした状態で見たのであんまりよく分かってないけど、辛いことも他人事として相対すれば見え方は変わるし、音楽がご機嫌で俳優が笑顔だったら、そんな状況も楽しく見える…

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