初見。
日本語字幕。
mia goth さん目当て。
あのマウスピースみたいなサムネイルだったやつか!
どこが SF なんだぁ?って油断してたら唐突なクローン。
でも SF 要素はあんまり感じ…
快楽と苦痛が入り混じる様はブランドン・クローネンバーグ(父にも通ずる)だなあと思いつつ、「アンチ・ヴァイラル」に通っていた美しい血は薄くなっていた印象。まあそれは前作「ポゼッサー」もそうだったんだけ…
>>続きを読む【萌えたとこ】
・犬の肉体美
・授乳シーン(殺した主人公の血を擦り付けて誘導してるとこが特に刺さった)
変な笑いもこみあげてきたけど。。。
ミアゴスの存在感すげえな…の映画だった。
退屈するよう…
アンチヴァイラルのような女性像、ポゼッサーのようなクローン描写。
派手でおしゃれな映像のようで内容はえぐめ。
ミア・ゴスはやっぱりこういう感じの役なんだ笑
これと言って面白い場面はないけど、なんとな…
かなり疲れる映画。だがしかし倫理観が完全に機能しなくなる環境下、状況下であれば人間はこんなにもいとも簡単に残虐になれるのかもしれないというホラー映画ならではの思考実験ができる作品。クローンに人権や意…
>>続きを読む普通でした リゾート地で人身事故により人を殺してしまった男がクローンを身代わりにするで罪免れてしまったことから始まる地獄の日々。この設定だけで見始めたのでこんなにヤバい映画だと思わなかった、とんでも…
>>続きを読む話の全容が見えないまま不穏さだけを携えて突き進んでいく導入部。そこに「クローン」というSF要素が加わることでさらに予測不能の展開が繰り広げられる。
「X」や「Pearl」での怪演が記憶に新しいミア・…
あんなドアップで写すかね...笑
気合いは感じるよ。
クローンでカオスする道楽。
ふつうに嫌だ。
ミアゴスが身体張ってて存在感すごいのだが。彼女が車のボンネット乗って煽ってるシーンが良かっ…
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