チョコレートドーナツのネタバレレビュー・内容・結末

『チョコレートドーナツ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

【(母親も障碍も)あの子が望んだわけじゃない】

[あらすじ]ネット版
1979年、歌手を目指す青年は夢見ながらも、ショーダンサーとして働いていた。彼はあるとき、一目惚れした弁護士と恋に落ちる。そし…

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正義はないけど闘い続けなくてはいけない。

単なる感動ものや胸糞エンドとして消費されちゃいけない、考えさせられる映画。

Xでバズってたから見た
バッドエンドの映画ということを知って見たけど、個人的にはラストの歌でどこかでこの家族の愛にも救いがあるのかもしれないと思ってしまったのでバッドエンドすぎる感じもしなかった
単…

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つらすぎるほどの家族愛を描いた素晴らしい作品。。。つらすぎるほどの。。。
家族の愛と、ゲイカップルの差別と偏見の作品。
「ハッピーエンドが好きなマルコ」とバッドエンドな作品が対照的。
でもなんでルディがここまでマルコに入れ込めるのか不思議。

前から気になってはいたのだが、Xで宣伝をみてちゃんと観ようと思った。

この映画は色々深いなと感じる。
性的マイノリティへの偏見が生み出した最悪の結末をみせられる訳だが……
作中これでもかと楽しそう…

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かなしい( ; ; )

マルコが嬉しくて泣いちゃうシーンで一緒に泣いちゃう

全く終わりが予想できなくていい、、
むさい男の人をキャスティングしてるのもいい、、

最初の怒って帰るシーンで
お金…

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可哀想に。
こっちが正しいに決まってると言わんばかりの議論の余地を無くす結末。
これがレズカップルだと別の結末になる。
時代か、先入観か、性差か、
性別の差はこの人たちには当てはまるのか。
90分で…

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きっつい。
けど見てよかった。

私が1番嫌いなのは、元上司の男。
あいつ、何のためにあんなとこしたの!?

たまにいるよね。
意味がわからないからゲイは撲滅すべき、とか考えてるやつ。
なぜ自分が意…

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記録用。

ゲイバーで働くルディとゲイであることを隠して働く弁護士のポール、男性同士の恋愛とダウン症の子マルコとの家族愛。
学校や、楽しかったパーティーでのダンスも、3人で海に行き撮った映像もただの…

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