今のところ人生史上1番理解できなかった映画。
主人公がスクールワーカーとして子どもの心理的支えをする仕事に勤めてるのに、自分のセックス依存症が理解できないのがイライラした。どんな過去があるにしろ、自…
父と娘、亡き妻の姉が織りなす物語だが、ガブリエレ・ムッチーノ監督の例に酔っての砂糖菓子のようなかったるさ。ラッセル・クロウの不似合いな役柄、アマンダ・セイフライド、ダイアン・クルーガーの無駄使い。 …
>>続きを読む・2025年自宅鑑賞81作目(81本目)
“Les Misérables”鑑賞翌日に鑑賞。ラッセル・クロウとアマンダ・セイフライド共演作。
コゼットと自分の育ての親であるジャン・ヴァルジャンを執…
親や家族が亡くなる事は避けられないけど
そうなった原因も起こる時期も大事で
自殺、他殺、病。
親が亡くなった時、子が成人してるか否か
みたいに死を境に人生観が大きく変わるなと感じた
大切な人が亡く…
幼い頃の心の傷から自己破壊衝動に走る少女の再生物語。天使のような子役と、成人後を演じるA・セイフライドのセックス依存場面との対照が強烈。カメラワークに気合、ラッセル・クロウの子煩悩&発作演技秀逸。喪…
>>続きを読む邦題があまりにもひどい。何このセンスの悪さ。日本人が好きなのかなこういう感じ。「キミに読む物語」とかもこれ系の邦題。聞いてて恥ずかしくなる。
内容も感動系の映画なのにセックスシーン多かったり、浮気と…
(C)2014 FATHERS & DAUGHTERS NEVADA, LLC. ALL RIGHTS RESERVED