パパが遺した物語の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 父と娘の深い愛情が感動的
  • ケイティの成長過程が描かれている
  • close to youの歌が印象的
  • 娘を思う父の苦悩が切ない
  • 悲しい展開が多いが、純粋な愛が魅力的
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『パパが遺した物語』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

なんかいかにも泣けそうな感じだけど、全然泣けなかった笑
幼少期ケイティが、お父さんが入院するために伯母家族の家に預けられることになってやだやだ〜って泣いたり、パパとの外出先で母子をみて「ママに会いた…

>>続きを読む
kokufu
-

初見。ラッセル・クロウが作家の役のイメージ無かったけど、いい味出してました。
カーペンターズのクロース・トゥ・ユーはオリジナルで聴きたい!
いい話なんだけど、ケイティが心理学博士号取るくらいなら、何…

>>続きを読む

頭では分かってるのに心が…
すごく分かるな。
なんで頭と心は一緒じゃないんだろ
ポテトチップス。ピンクの自転車。
close to you。
「父と娘」読みたいんですけど…

君の心のなかに僕が住ん…

>>続きを読む
0216
-

この手の感動作は嫌いなんだけど、泣けたなぁ。
父性性が足りない幼少期を過ごした人はセックス依存になりやすいみたい。だから主人公の欠乏感によるセックス依存は解る気がして…
とにかく俳優が良かった。
に…

>>続きを読む
4.5
幼少期のケイティがかわいい!親子、恋人の愛情・絆が深くて感動した。ポテトチップ;)泣いた;)
このレビューはネタバレを含みます

今のところ人生史上1番理解できなかった映画。
主人公がスクールワーカーとして子どもの心理的支えをする仕事に勤めてるのに、自分のセックス依存症が理解できないのがイライラした。どんな過去があるにしろ、自…

>>続きを読む

父と娘、亡き妻の姉が織りなす物語だが、ガブリエレ・ムッチーノ監督の例に酔っての砂糖菓子のようなかったるさ。ラッセル・クロウの不似合いな役柄、アマンダ・セイフライド、ダイアン・クルーガーの無駄使い。 …

>>続きを読む
3.0

・2025年自宅鑑賞81作目(81本目)

“Les Misérables”鑑賞翌日に鑑賞。ラッセル・クロウとアマンダ・セイフライド共演作。
コゼットと自分の育ての親であるジャン・ヴァルジャンを執…

>>続きを読む
4.1
感動の親子の物語
幸せもあり、苦しみもあり、日々の日常の厳しさを切実に描く
親も子も同じ、完璧などとは程遠い、それでも、、、

親や家族が亡くなる事は避けられないけど
そうなった原因も起こる時期も大事で
自殺、他殺、病。
親が亡くなった時、子が成人してるか否か
みたいに死を境に人生観が大きく変わるなと感じた

大切な人が亡く…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事