なんかいかにも泣けそうな感じだけど、全然泣けなかった笑
幼少期ケイティが、お父さんが入院するために伯母家族の家に預けられることになってやだやだ〜って泣いたり、パパとの外出先で母子をみて「ママに会いた…
初見。ラッセル・クロウが作家の役のイメージ無かったけど、いい味出してました。
カーペンターズのクロース・トゥ・ユーはオリジナルで聴きたい!
いい話なんだけど、ケイティが心理学博士号取るくらいなら、何…
頭では分かってるのに心が…
すごく分かるな。
なんで頭と心は一緒じゃないんだろ
ポテトチップス。ピンクの自転車。
close to you。
「父と娘」読みたいんですけど…
君の心のなかに僕が住ん…
この手の感動作は嫌いなんだけど、泣けたなぁ。
父性性が足りない幼少期を過ごした人はセックス依存になりやすいみたい。だから主人公の欠乏感によるセックス依存は解る気がして…
とにかく俳優が良かった。
に…
今のところ人生史上1番理解できなかった映画。
主人公がスクールワーカーとして子どもの心理的支えをする仕事に勤めてるのに、自分のセックス依存症が理解できないのがイライラした。どんな過去があるにしろ、自…
父と娘、亡き妻の姉が織りなす物語だが、ガブリエレ・ムッチーノ監督の例に酔っての砂糖菓子のようなかったるさ。ラッセル・クロウの不似合いな役柄、アマンダ・セイフライド、ダイアン・クルーガーの無駄使い。 …
>>続きを読む・2025年自宅鑑賞81作目(81本目)
“Les Misérables”鑑賞翌日に鑑賞。ラッセル・クロウとアマンダ・セイフライド共演作。
コゼットと自分の育ての親であるジャン・ヴァルジャンを執…
親や家族が亡くなる事は避けられないけど
そうなった原因も起こる時期も大事で
自殺、他殺、病。
親が亡くなった時、子が成人してるか否か
みたいに死を境に人生観が大きく変わるなと感じた
大切な人が亡く…
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