アカデミー賞短編アニメーション賞ができた年の、最初の受賞作。
昔の映画なのに今に通ずるものがあって面白かった。
とにかく発想が斜め上を行って面白かった!
特に木のズボンがなくなったところは面白かった…
コレ、100年近く前の作品なのか…
楽しかった!
木が、花が、キノコが、イモムシが、あんな風に動くことを考える発想、ステキだなぁ~
『こりゃ雨が降るしか…』と思ってたら、『なるほどそうきたか!!』…
100年近く前のアニメをこんなに手軽に観られる世の中…ありがとう。戦争があっても残せたのはディズニーが守られてたからなのか。
花と木、というタイトルですが他にもたくさん鳥、きのこ、炎などなどキャラク…
枯れ木、結構しっかり死って感じの作画で
おお、となった
なんかインフルの時に見る夢みたいな感じだったな、
作った人間、キメてるのではないかと思った
花とか芋虫の顔10円ガムのやつみたいな顔してて…
通算2500号は初のフルカラー商業映画の本作!
これが94年前ですか…。火が葉で雨宿りするけど葉が焼けて穴が空いて溜まった水が降りかかり消えてしまうのとかスゲー。
擬人化のデザインセンスと動かし方も…
自然の争いと共存🌲
『白雪姫』(1937)の公開前のディズニー短編アニメーションで、”木”をモチーフに自然の恋愛バトル?を描いたディズニーアニメーション初カラー作品。
コミカルな世界観ながらも、善悪…