想像力がすごいと改めて思う。観ているうちに、思わず花や木、鳥といった自然の存在に感情移入してしまう。それだけ、それぞれの生き物が単なる背景として描かれているのではなく、一つ一つに個性や意思があるよう…
>>続きを読む塗りの変化で"死"が一目でわかるのが面白かった。今までキャラクターだったものが背景に溶けてモノになる感覚。
観ていて連想したのはジョークゲーム『Pineapple on pizza』です。世界初の商…
世界初のカラーアニメーション映画かつアニメ作品としては史上初のアカデミー賞を受賞した、ディズニー史ひいては映画史に残る重要作。
花と木、そして水に炎とカラー作品としての特徴を活かした作品。セリフは…
世界初のカラー映画。
木々や花が楽しく歌い踊るり、観ているこちらの心も弾む。
相変わらずディズニーのアイデアは底が知れない。
一組の木のカップルを羨んだ意地悪な枯れ木が森に火をつけて騒ぎを起こす。…
アカデミー賞短編アニメーション賞ができた年の、最初の受賞作。
昔の映画なのに今に通ずるものがあって面白かった。
とにかく発想が斜め上を行って面白かった!
特に木のズボンがなくなったところは面白かった…
コレ、100年近く前の作品なのか…
楽しかった!
木が、花が、キノコが、イモムシが、あんな風に動くことを考える発想、ステキだなぁ~
『こりゃ雨が降るしか…』と思ってたら、『なるほどそうきたか!!』…
100年近く前のアニメをこんなに手軽に観られる世の中…ありがとう。戦争があっても残せたのはディズニーが守られてたからなのか。
花と木、というタイトルですが他にもたくさん鳥、きのこ、炎などなどキャラク…