シリーズ第三作
内容としては、第一作の続編的立ち位置
本作の素晴らしいところは、まず米ソの対立と各地域の紛争を「代理戦争」と提示し、組同士の抗争をそれになぞらえることで、とてもスケール感を感じる点…
3作目。
どことどこが盃なのか複雑になってくる。
みんなが神戸の顔色を伺って、ちょっと小突いては引っ込めるを繰り返す回。
村岡の親父がちゃんと跡目を決めたとしても、それはそれでまた別の抗争になるん…
広野組若頭格の五十嵐義弘がとにかく明るい安村にしか見えないが、拓ボンが池玲子を自分のモノとしてレスラーと鉄砲玉に送り込む外道ぶり。手首から先切り落として終始顔色が悪いポン引きファッション。結局村岡組…
>>続きを読むめちゃくちゃ人○ぬじゃん!!
みんなかっこいいわー
あと仁義なき戦いのテーマ?
これは凄すぎる。
この映画のために作曲されたのね?
ぴったりすぎるし
絶妙で他が全く考えられない。
——あらすじ…
一作目の続きは、広島死闘編だけど、
広能が主人公ではないので、三作目から。山守は、狸親父・徳川(鼻が赤いから
組を乗っ取る最も有効な手段は、組長と若頭を同時に屠ること。
その後、まとまってない間に組…
映画史上屈指のヴィラン山守。公開当時街で石を投げられたというから金子信雄も役者冥利に尽きる。山本麟一の押し出しの強さは迫力満点だし拓ボンの情けなさはもはや芸術の域。渡瀬恒彦のお母さん役の人、世界一美…
>>続きを読む冒頭に広能組に入ってきた若い子
母親に対して優しく、割といい子だったのに...。
どないなっとるんじゃって こんな酷いことはないじゃろって感想は置いといて。
広島、兵庫を主体にしたヤクザの西日本最…