第二回詭弁部的映画祭にて。キーワードは熱量と危うさ。誰でも知っているあの曲がオープニングに流れてテンション爆上げ。めちゃくちゃ人が死ぬ…ここまでのバイオレンス。そして、山守は死なない…
B市場にて米…
抗争で次々死んでいき、まるでトーナメントみたい。決勝は坂井(松方弘樹)VS広能(菅原文太)かと思ったら、おもちゃ屋での有名なシーンに。なんか昔このパロディ見た気がする。一番小賢しい組長を金子信雄が怪…
>>続きを読む詭弁部的映画祭にて鑑賞。
永野、鷹村彩花、ヴィレバン長谷川さんと共にオープニングロールはみんなで手拍子しながらテンションMAXの中観ることができました。
とにかく菅原文太がカッチョ良すぎる!!
それ…
永野のトーク付き上映にて再見。永野「『国宝』みたいな最近の映画の役者はみんな線が細い。あいつら野菜ばっか食ってるからああいう映画見てると屁が臭そうとしか思わないもん。あいつらいっつもフリスク噛んでる…
>>続きを読むきのこ雲からのタイトルバック!からのチャララー♪
戦後のドヤ街の様子を映しつつ、のちの幹部を紹介しちゃう。梅宮辰夫がのっけから腕を切り落として回る。
人が死ぬたびにチャララーが流れ、名前と死亡日時が…
まさに戦後の混沌。
終戦後1年の話。
血がぶっシャーってこれが原点?
斜めのカメラワーク。
朝鮮戦争は昭和25年。
この頃に覚醒剤が蔓延。
50年代の車はやっぱいい。
ここぞとばかりにテー…
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