
実家で引きこもる女、離婚して子供を連れ実家に出戻った姉、いじめられている姉の子、家族に向き合えない父、娘達を見守る母。
安くやる気がなくクズの掃き溜めのようなコンビニでの労働。ボクシングジムのボクサ…
メインコピーである「呆れるほどに痛かった。」
確かに色々な意味で痛い
でも一子の泥臭く生きてる感じが応援したくなる
人生って上手くいかないことばかりだよなぁ
等身大な彼女の姿に自分も頑張らなくちゃ!…
10年くらい前に観て、好きだった作品。
最近キックボクシングを始めたので、改めて観てみた。
格闘技初心者のあるあるに共感していたのも束の間、一瞬で安藤サクラの成長に追い抜かれてしまった。
撮影の…
鬱屈とした息苦しさがボクシングとの出会いで少しづつ解消されていく
あんなに無気力だった人が、泣くほど悔しい気持ちになれるくらい夢中になれたってのがすごく良かった
何かにひたむきに打ち込む人はそれだけ…
なんか……なんか、!!!一子が変わっていく流れはすごく感動したし良かったんだけど周りの人がどうしても嫌いでどうしよう、という感じだった、、、、確かに社員?みたいな人はうざいけど廃棄盗みに来るおばさん…
>>続きを読む安藤サクラの熱演と役作りが凄い。前半の自堕落な生活をしている一子の姿勢や顔つきから、後半の変化ぶりを見事に演じきっている。一子の可愛らしい一面も、安藤サクラだからこそ愛らしく可愛く見えて、最後は一子…
>>続きを読む一子の心情に合わせて挿入歌が変わった
かっこよすぎた。堕ちてるときの方がちなみに好き
新井浩文が涙拭いてくれるシーン、胸キュン( ¯−¯ )ツンデレ具合が嫌いなんだけど、なんか刺さっちまった、く…
「一度くらい勝ってみたかった」
大人になってその後悔を残さないためにも、学生時代何かに打ち込んでやり遂げる経験が大切なんだろうなと改めて思う
一子超短期間でめちゃくちゃ成長しててすごい、やっぱり何事…
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