
コンビニバイト、この世の終わりみたいな人しかいなくて草…
ボクシング、負けたけど最後相手と肩抱き合っていてよかった
社会に出て、嫌な思いをして変な人に出会って、少し成長して実家に帰ってお弁当屋を手伝…
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堕落した生活を送る一子
覇気がないし、周りにも流されて、ズタズタになる。
でもボクシングに出会い、自発的に取り組む、やりがいのあることを見つける。
挑んだ試合では手も足も…
安藤サクラがとにかく最高
最初と最後で体形だけじゃなく歩き方や姿勢から表情まで何もかも別人
前半の丁寧な描写から後半の躍動感がたまらん
最後負けて悔しがってるのがこの映画の全てだよな〜
エンドロール…
映画『百円の恋』は、32歳でニートの一子が、出戻りの妹と喧嘩して家を飛び出し、100円ショップの深夜労働とボクシングを通じて人生のリターンマッチに挑む姿を描いた人間ドラマです。
これずっと見たいな…
主人公自身の取り巻く環境が妹が実家に戻ってくることで豹変する
あくまでスタート位置に立たせてもらえたのが良かったんだろうな
最後のシーンで勝ちたいという言葉を連呼していたのが、序盤で甥っ子相手にゲー…
最後までなんかそこまでスッキリしなかった。作りがセッションみたいだったけどセッションより現実味が強い、男どもが総じてクズすぎて最後のシーンもなんかまたやり捨てで終わるんじゃないかなと思ってしまってあ…
>>続きを読む過剰な演出は随所にあるし、
新井浩文は意味がわからないくらい糞野郎だし、
ボクシングシーンのスローモーションはちょっと冷めたりもするけどもどうでもいいのです。
"熱演"という言葉は、本作の安藤サク…
過去に何度か観たことあるけど
再鑑賞
安藤サクラちゃんの
機敏な動きがすごい
ちゃんと練習したんでしょうね
カッコよすぎ
しかし周りの人間
ヤバいやつばかりやね
こりゃ病んでしまうわ
冒頭のゲ…
スッキリする映画!
ちょこちょこクスッと笑えるのもいい笑
どんどん体が絞られて、スッキリした顔で父親と飲みに行ってるシーンが結構好き☺️✨
なんだろう、一子になりたいか?と聞かれたらなりたくは…
自分は大人に近いと思っていたが、この映画を見てまだまだこどもだなと思った。
何も解決したわけではないが、そもそも目標があってはじまった物語ではない。一子やバナナマンの動機や思考が理解できないまま終わ…
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