2015. 138分
観る人によって受け止めも 感想も
千差万別 だと 思ぅのですが …
まずは 観てよかった~~👍
ラストシーン 湯原(江口洋介さん)が
息子…
原発批判と無関心批判を描いたことはすごいと思います。
でも残念ながらお芝居が気になってスッと引いてしまうシーンが何度かありました。
それでも、あっという間でしたので入り込んでいたようです。
特に高彦…
個人的には面白かった。
難しい内容だけど、見やすくスっと内容が入ってくる。けどそこまでチープが目立つわけでもない。
とにかく10回くらいチビりそうになった!
物語だからしょうがないけど、勝手に飛…
本作は、反原発も、テーマだろうが、どちらかと言うと、反原発を軸に、展開される、父親と息子の、親子愛って感じである。それは、『ミシマ』と『トモヒロ』、『ユハラ』と『タカヒロ』の、二組の親子愛である。『…
>>続きを読む前半の原発へのテロの模様と子供の救出劇、犯人の捜査の展開が怒涛で手に汗握りながらもみれた
始まりからの急展開 うっわ!!!と引き込まれた入り百点
現場でのテロ対策
県警刑事の地味な犯人捜査の二つの…
東野圭吾原作小説の映画化
重工で働くヘリの設計士。
携わったヘリの完成式に家族を連れてきたその日、子供がいたずら心からヘリに忍び込み、更にそのヘリが無人飛行で乗っ取られる。
子供を乗せた無人ヘ…
講談社