天空の蜂のネタバレレビュー・内容・結末

『天空の蜂』に投稿されたネタバレ・内容・結末

息子奪還と犯人との対峙でふたつ大きな見どころがあって飽きずに見れた
綾野剛が相変わらず良い
福島第一原発
燃料デブリ本格取り出し作業 2037年以降

廃炉完了 2051年頃(予定)

燃料デブリ保管場所 不明

個人的には面白かった。
難しい内容だけど、見やすくスっと内容が入ってくる。けどそこまでチープが目立つわけでもない。

とにかく10回くらいチビりそうになった!

物語だからしょうがないけど、勝手に飛…

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犯人の要求が原発を破壊することだったので、何かしら原発に恨みがあるのは序盤から分かる。明らかに怪しい綾野剛が度々映る。東野圭吾=推理と思って観ると物足りない。原発の必要性を訴える映画なのかな?

本作は、反原発も、テーマだろうが、どちらかと言うと、反原発を軸に、展開される、父親と息子の、親子愛って感じである。それは、『ミシマ』と『トモヒロ』、『ユハラ』と『タカヒロ』の、二組の親子愛である。『…

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前半の原発へのテロの模様と子供の救出劇、犯人の捜査の展開が怒涛で手に汗握りながらもみれた
始まりからの急展開 うっわ!!!と引き込まれた入り百点

現場でのテロ対策
県警刑事の地味な犯人捜査
の二つ…

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東野圭吾原作小説の映画化
重工で働くヘリの設計士。
携わったヘリの完成式に家族を連れてきたその日、子供がいたずら心からヘリに忍び込み、更にそのヘリが無人飛行で乗っ取られる。
子供を乗せた無人ヘ…

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モールス信号のあたりで
急に面白くなってきた

あと救助作戦も白熱だった

名古屋弁がだいぶ大袈裟だな
堤幸彦監督だからか!?
AIもリニアも、暑い夏の日々のクーラーも必要だから原発もやっていくのだろうが、上空には爆弾があると思っていないといかん、ということか。沈黙する群衆こそが犯人なら、救いの道はあるのか。

2025.10.3シネマアワー
原作未読。壮大な物語だった。
高彦がヘリコプターから救出されるシーンはスリル満点でゾワゾワした。
三島が息子がイジメにより身を投げるのを目の当たりにし、助けられなかっ…

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