天空の蜂の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『天空の蜂』に投稿された感想・評価

お家で映画鑑賞🎵
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1995年8月8日、自衛隊用の最新大型ヘリコプター「ビッグB」が何者かにより遠隔操作されて動き出し、福井県にある原子力発電所「新陽」の真上に静止する。犯人は“天空の蜂”と名乗り…

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nyo
-
原作ファン
原作が東日本大震災以前に書かれたことに驚いていたけれど、本編の最後に被災地に自衛隊(?)として訪れるタカヒコと湯原の姿に感動した
3.3
重かったけど見てよかった
反対派の意見もわからないではない
実行犯も患ってて胸が痛んだ
刑事の執念も凄かった
国側が本当に良くない人の命をなんだと思ってるんだ
東野圭吾追悼のきもちでみまつた
社会全体が、原発の恩恵だけ受けて危険や責任は自分とは関係ないものと捉えてたのが怖かった
原発を使う社会にいる以上、無関心でいることはダメだと思ったけど自信ないな
Addie
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リミットは8時間後。

たった8時間のあいだに、
国が抱える数々の課題と
家族を主とした人間模様をいくつも突きつけられる。

封切時と
東野圭吾さん訃報後に再鑑賞。

ラストシーンで少し救われますが…

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D
3.8

日曜日の夜に美味しいお酒を飲みながら、映画を見るのが最高に楽しかった。

高速増殖炉の上空にテロリストによって乗っ取られた最新のヘリコプターが・・・

緊迫感と人間の信念がぶつかり合う骨太の物語です…

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Kate
4.0
東野圭吾の追悼特集にて。
今の日本を警告してくれてるような映画。
犯人の執念が違う、良い方に転べばいいのにね。

随分と古さを感じる演出、演技、ストーリー展開だ。編集はつぎはぎだらけでスムーズにつながらない。江口洋介が熱演しているものの、全体的に空回りでサスペンス感は高まらない。本木雅弘のキレ芸は本気度を感じな…

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3.9
東野圭吾さん追悼10年前の話題となった映画
自衛隊に自衛隊ヘリ納入日にヘリを盗まれ
原発問題、殺人鬼、ありえないばかりだけど非常に怖い映画
うーん、なんで面白くないのかな?わからない、見なくて良かった。

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