
サムネとあらすじでですっかり父が息子の残した歌を世に広めてハッピーエンドかと思った。
しかし、まさか息子が加害者側だとは思ってもみなかった。そういう目で見ると色々と見え方が違ってこの映画の趣旨が初…
ずっと被害者側だと思ってみていたのが加害者側で、それがわかってから苦しくて息ができない。我が子がただ可哀想と思われるだけの存在であれたのならまだマシで、大切に育てた子が人を殺めて、世間から人殺し…
これは幾らなんでも自分としては受け入れられない。身勝手過ぎる。アメリカの銃社会の価値観??死ぬなら勝手に一人で死ねや。
それに息子の彼女、葬式に来るって、あり得ないだろう。これが変な伏線?になって…
君が生きた証とはーー🎸
エリートサラリーマンのサム、彼は銃乱射事件により、息子ジョシュを失ってしまう。
彼に残されたのは、息子が残した楽譜や音源。
サムは、ヨットで生活する様になったが、楽曲をギ…
U-NEXTで鑑賞。
アメリカでは銃乱射事件が時々起きますし、シドニーでも先日事件がありました。
今作品もお父さんが息子に会おうと、大学休んでいいからと行ったにも関わらず、息子が不幸にも大学で亡…
すごく苦しい話、感想が難しい
許せるようなことではないけど、
サムにとっては大切な息子というのは変わらないから、本当にその葛藤が苦しい
最後の曲が本当にいい
"気をつけて進んでくれ ひと休みし…
日本で作ろうと思ったらこの映画はできない。加害者家族にここまでの優しさはない。
でも自分が加害者の家族、自分の息子だったらと考えるととても深い。
自分の子供を理解したいと思ってからこその行動だと思…
視点が変わると映画の意味が変わるを体現したどんでん返し系ヒューマン映画。
どんでん返し系という情報を頭に入れてしまっていたので、映画の冒頭でカラクリに気づいてしまった。
息子を失った「被害者遺族…
人殺しにも親はいるんだよな、
もちろん親が育児放棄してたりバックボーンがある訳だけど、至って普通に育てた子が人を殺すこともある。
そうなった時我々は彼らを赦せるのか?
クエンティンの演技よかった…
© Courtesy of Sundance Institute