かつてロンドンで悪名を轟かせたギャングのクレイ兄弟を描く。ギャングらしい振る舞いと存在感と、だからこその葛藤と、制御できない欲望と、兄弟ゆえの愛憎と絶妙な距離感と、だからこそ二人を演じるトム・ハーデ…
>>続きを読む双子でもある兄レジナルドと弟ロンはすご腕ギャング
しかしロンはクセのある不器用な性格(病のせいか?)
それでも兄との絆は強い!裏社会を仕切る二人は、卑劣な手段を使い
権力さえも捻じ曲げ「有罪」さえも…
瓶はダメ!とタマもダメ!!好き
キングスマンくん(タロン・エガートン)が出てくるところはほぼ全部好きw顔が豊かすぎるw
トム・ハーディはずっとかっこいい。
結婚式のシーン、あー、やめて行かないで…
実話なんだ。双子のギャングのボスって本当にいるんだ。
双子の殴り合いの面白いところは同じ顔人間が乱闘している、「自分で自分を傷つける」みたいな心理描写が現実で見れるところ。
本人たちは知ったこっち…
人は思考の分岐点が複数あると思う作品。
観ていて人間味があると思ったら実話を元にした話だった。
何が最良の道なのか、視点によって変わるものだから悩ましい作品。(人の人生を作品と言うのは何かいい感じし…
一人二役はすごいんだけど双子に魅力が感じられなかった。
フランシスが可哀想。
タロン・エガートンちょっとだけすぎて全然気付かなかった。
ギャングの世界に一度でも染まったら抜けられないし人は変われな…
出来が悪い弟の始末をさせられる兄かと思っていたけど、結局双子なんだよな。同じ穴の狢というか。
レジーはロンを分かるしかなかったし、許すしかなかったんだよね。レジーが経営していたクラブでの兄弟喧嘩か…
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