このレビューはネタバレを含みます
ミスティック・リバーの脚本家なのか。
双子のギャングをトムハが、っていうだけでそそるものがあるしロンドンの訛りとお紅茶を嗜み、完璧なスーツフィット、太めの脅し、ジゴロなタロン・エジャトン、階級社会…
題材がギャングの時点でおおよその流れ(結末)が読めてしまう
実話なら尚更展開に限外があるから、
ギャング×トム・ハーディを激メロ全振りなキャラ見せ方にするとかの方が分かりやすく楽しめた(超極端)
…
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