ビューティー・インサイドのネタバレレビュー・内容・結末

ビューティー・インサイド2015年製作の映画)

뷰티 인사이드/The Beauty Inside

上映日:2016年01月22日

製作国:

上映時間:127分

4.0

あらすじ

「ビューティー・インサイド」に投稿されたネタバレ・内容・結末

イスの笑顔が可愛い

設定が似てる「エブリディ」とは少し違ってあっちは他人の人生を生きてた
こっちは(ウジンは)どんな姿になってもウジンだった

どちらも容姿ではなくその人自身に恋してくれた人がいるからどっちも好きなんだけど、
ビューティーインサイドの方が
向き合う怖さと失う悲しさとか
感情が細かく伝わってそれがとても綺麗で涙が出た

個人的にソガンジュンが出ててハッピー
この設定でよく映画化でき
そしてまとまった内容に仕上げてきたなという感想がまず来る

プラス泣ける部分はあったしハン・ヒョジュめっさ可愛い。無理ある部分は多いけど顔が変わってもその人と居続けるのもアリかなと思わせる[現実では絶対嫌だが]ストーリーもあっぱれ

ドラマ版も出たとのことで再鑑賞
寝るたびに顔が変わる男の人とその男の人に恋をした女の人のお話。

寝るたびに顔が変わる男の人は性別も年齢も国籍も違うから当然ながら見た目が毎日全く違う。

そんな中でも恋に落ちるってことは内面がいいって話なんだろうけども、恋に落ちた人がお年寄りのおじいさんでもなく、ぱっと見で避けてしまうようなおじさんでもなくパクソジュンだった、、

結果人間顔なのか?って思ってしまった。
・これEVERYDAYと一緒かと思ったら、魂じゃなくて体ごとパターンだった
・起きたら他の人になってるけど、場所は変わらないと
・国、年齢、性別関係なく変わる
・メガネ、靴、服、コスメとかいろいろ買い揃えないかんのは大変

・18になったときに姿かたちが変わるように
・母親が信じてくれたのが救いだと思う
・家具のデザイナー
・オートクチュール
・友達のサンベクはちょっとやばいやつ
・家具屋で働くイスに恋
・やっぱりハン・ヒョジュ可愛い
・毎日違う人になって通うのはすごい
・イケメンになるまで待つ
・パク・シネになった時は可愛かったけど、あんなチョイ役でいいのかと
・ソジュンさんもかっこよかった破壊力やばかったあれは
・誘うことに成功、お寿司おいしそうだった
・あの指輪可愛かった、ほしい
・2日徹夜したのは気力がすごい
・朝ごはんの約束してたけど、電車で寝てしまって、ハゲ親父になっちゃう
・ハゲ親父の切ない顔ってほんとに切ない
・見習い社員
・女の子になってイスと話す
・アレックスの仕事場へ
・「오늘은 여기까지」
・信じるのは信じるけど混乱イス
・お姉ちゃん面白くて好きやな
・また訪れる
・上野樹里出てきてびっくりだった
・韓国語聞き取れるけど、韓国語話せない
・ハン・ヒョジュ日本語普通にうまかった
・上野樹里は美人
・一緒に寝る
・イス起きたときまだ上野樹里のままやったから、これ変わらんパターンかと思ったけどいい感じの男の子に
・イスの包容力
・いかついハゲの人になったとき、タトゥー入れたの笑った
・イスの職場のパーティー
・おばあちゃんになったの笑った
・二時間前まではおばあちゃんて
・イケメンだけどソジュンさんのインパクトが強すぎてだな

・またもやイケメンに変わる
・見つけてみてって
・見つけるのは難易度高すぎる
・起きて違う顔になってるのはいつまでも慣れない
・精神安定剤
・男を取っ替え引っ替えしてる噂
・イスが倒れる
・ウジンの父親も同じだったから遺伝
・相手が自分を見つけられても、自分は相手を見つけられない
・別れを告げる
・抱きしめてくれたお姉ちゃんがほんとにオンニだなぁって感じだった

・ウジンはチェコへ
・また上司が掘り出し物をネットで見つける
・サンベクは本当にウジンの友達なんだなと
・イスの気持ちも分かるけど、親友を傷つけた人だから
・チェコに行った途端結構欧米人に変わるやんと思った
・何語かも分からんのにサンベクに電話したの笑った
・イスがチェコに
・たまたま韓国人だったけど、欧米人になっとったらどうしたんやろって思う
・いろんな靴
・知らないふりをしたけど、イスは気づく
・つくった指輪可愛かった
・プロポーズやり直し
・最後の、今まで変わってきた人がプロポーズしてくのめっちゃ良かった
・おしゃれな映画
・エンドロール後、お母さんもハッピーエンド
・お父さんが戻ってきて良かった
・見た目じゃなくて、中身が好きってこういうこと
・難しいな
・EVERYDAYとはまた違うくてこっちも好きです

思ってたより、何倍も、深かった。

多分初めての韓国映画、これみてよかった

え!毎日違う人間になるの!すごい!楽しそう!のノリで見始めたことを後悔した

毎日知らない人を最愛の人として認めることの難しさ、でもその人がいないと辛くなるくらい好きになってしまったどうしようもない感じ

イスさんの気持ちに身体の反応が追いついてない苦しさがみてるこっちも辛かった

お母さんとか、イスさんのお姉さん、ユジンの幼なじみの言葉も結構重かった、いい意味で

もういっかい、みたいかも
自分を見つめ直したいときとかに
完璧に私の責任だけど、一気に見れなかったので感情移入が難しかった。笑

最後チェコに行ったのはちょっといきなり過ぎて感動が薄れたかな~

でも毎日違う顔の恋人と過ごす日常に心が暖まる!そんな映画でした。
良き
怒ってるといいながらも家にくるシーン可愛すぎる
突然の上野樹里
親友いいやつ
ハンヒョジュとイチャイチャしたい人生だった
あり得ない設定だし、自分とは関係ないとは思いつつ感情移入して最後には泣いてた
好きだった人の顔が思い出せないなんて悲しすぎる
ハンヒョジュが麗しかった好きになった、、、
2回目。
ハン・ヒョジュが綺麗だし、家具屋さんの雰囲気とか、街やチェコの風景とか、映画の世界観が好きだった。
私がいちばん好きなシーンは、ウジンがサンベグに朝起きたら別人になってしまうことを打ち明けたときに笑い合うシーン。
言わなくてもなんでもわかっちゃうお姉ちゃんも好き!
家や置いてある家具がオシャレ。イスがものすごく綺麗だった。外見が寝ると変わってしまう主人公。最初の方はキュンキュンするだけだったけど、徐々に恋人同士の問題がでてきて、辛かった。周りから毎日とっかえひっかえしている女と思われても、やっぱり主人公の元に行って、人は見た目じゃないと伝える映画。これが現実の話だったら、受け入れられるかは別の話だけど。
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