教育と銘打って虐待をする親は存外に多いようだ。巷では毒親と呼ばれる。
子供が自分で判断できれば良いけど、本人が自己憐憫を感じなければ救うのは難しい。
さて、それはさておき映画についてだ。この父親は…
とても記憶に残った映画
この映画を初めて観た時に
自分も遺灰は海に撒いて欲しい
なんなら海に辿り着くまで
大冒険できるトイレでバイバイでも
全然有りやな
と感じさせてもらった
お母さんのお見送り…
昔、自給自足で森に暮らしてホームスクールで息子3人をアイビー・リーグに合格させた親が書いた本を読んだことがあって、アメリカは教育に関して自由で面白いなと思っていたが、この映画の父親はホームスクールの…
>>続きを読む生と死、大切な人を失ったあとの向き合い方、大切な人の守り方、いろいろなことを本当に考えさせられる映画だった。一見主義や思想に目が行きがちだが、この映画のテーマの根っこはやはり愛なのだと思う。見終わっ…
>>続きを読むすっごく好きな作品。
たしかに極端ではあるが、あの山での生活には憧れる。昔、ジャン=ジャック・ルソーの『エミール』を読んだときに思い描いた教育が、まさにあんな感じだった。ただ、映画では知識と体験の…
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