リヴァーフェニックスがうつくしくて、17歳の脆さと儚さの表現が唯一無二だとおもった
これからの自分を生きるために家族を切り捨てないといけない選択を取らないといけないのが観ていて苦しかった 家族が皆い…
この時代のリヴァー・フェニックスは、瞳の輝きが強烈。
主人公の母・アニーが、実父に子を託すために十数年ぶりに顔を合わせるシーンは、父を演じるスティーヴン・ヒルの一目で娘を心底愛してることが分かる…
『One Battle After Another』観てからBLACKHOLEの解説を見てたら、PTA監督が予習用映画としてリストアップしていたと紹介されてたのがこちら。1988年のシドニー・ルメッ…
>>続きを読む梶原阿貴の「爆弾犯の娘」を読んでいたら、この映画の内容が自分の境遇と同じで、観終わった時に号泣したということが書いてあった。主演リヴァー・フェニックス。両親は爆弾犯として指名手配されていて、家族で逃…
>>続きを読むタイトル通り、旅立ちの時
過去の事件によりFBIから追われている両親の元で育ち、引っ越しを繰り返して来た主人公の日常を描く。
家族とは何なのか、どうあるべきものなのかを真っ向から扱う傑作です!
リ…