セクシュアリティって難しい
型にはめる必要はないと分かっていながら、何かに当てはまっていないと何だか腑に落ちない
他人のセクシュアリティなんてどうでもいいけど、ただ自分本位ではあるなと思ってしま…
なかなかの衝撃作だった。結末がなんとも言えない…。でもやっぱり引き込まれるし好きなタイプなのでこの監督の作品は今後も見ます🙋♀️
ジル…。ジルかっこいいし優しいし仕事できるし他人の子どもにも愛情与…
オゾン監督ってどんな題材でもオゾン風に仕上げるわ〜。すごく振り回されちゃったよ
親友同士のクレールとローラ。それぞれ結婚しても友情は続いていたんだけど、ローラが、亡くなった後、ローラの旦那の趣味?…
なかなかの異色作かな?
オゾンがゲイなので出来た作品なのかな??
ロマンデュリスの女装はなかなかサマになってました🙆♀️
クレアは親友のローラがなくなって不幸のどん底
ローラの夫デーヴィットと…
複雑で繊細なジェンダー思想を描いた映画で、ポップなん想像してたからちょい重めに感じた。
かと言って変に暗い映画でもないからすごい見やすかったし、説得力もあるしって感じでいい映画やなって思った。
…
それぞれの感情が痛いほど伝わってくる。
自分に正直に生きるってこんなに
苦しいのかと、、。
実際、自分は自分に正直に生きてるかと問い掛けたくなった。
見て見ぬ振りをし続けてたらいつか、埋められな…
初めてフランソワ・オゾンを観たが、大切な人の死に対する受容という重いテーマなのに、どこかシニカルで軽やかな色調がすごく魅力的だった。
ロマン・デュリスがすごく良くて、女装して自らを曝け出している姿が…
おもしろかった。
最初は受け入れ難いことでも慣れてくると普通になる。
ヴィルジニアが私にはすごく綺麗に見えた。
ショッピングのシーンがすごく好き。
ヴィルジニアがとっても生き生きとしていてこっちまで…
このレビューはネタバレを含みます
ロマン・デュリスの貴重な女装姿が見れる作品。
基本軸はクレールとダヴィッド(ヴェルジニア)の2人の関わりだがその2人の根底にはローラの存在が常にあって…
以下は推測でしかないが、クレールはローラ…
“みんな” と “いっしょ” が 大好きな皆さまへ
受け入れられないって言葉が聞こえるけど 勝手に他人の人生をジャッジできる立場にいると勘違いしないでくださいね
この世界で 理解し合える人間と出会え…