85年の夏
出会ってから別れるまでの6週間
秒数にして362万8800秒の物語
友達以上の関係をもつ2人
ダヴィトが女の子ケイトと関係を持ったことで大喧嘩
店を出て行ったアレックスを追ってダヴィト…
ダヴィドがいくら考えても死んでしまった父の記憶が更新されないように、アレックスのダヴィドとの記憶も更新されないことに一番死を感じた
ダヴィドが本当にアレックスと別れたかったのか、呼び止めて何をいうつ…
この物語における違和感を終盤でさらっと掬い上げていったのが不思議な作品だった。フィクション(あるいはアレックスが描いた物語)だけが持つこのスピード感はもどかしくてあまりにも切ない。
「たぶん彼を愛し…
ザ・キュアーのInbetween Daysを聴いていてSummer of 85を思い出したときの薄めの作品回想。
爽やかで刹那的で良かった。
亡くなったダヴィドが、なんか主人公より淡白で、好きだっ…
何もかも展開が早すぎるひと夏の出来事。立ち直るのも早そう。ティーンエイジの残酷さに加えて、ちょっとアザとさを感じたのはなぜでしょう?
ロッド・スチュアートのかすれた歌声、やっぱりいい。あと若者がCU…
-MANDARIN PRODUCTION-FOZ-France 2 CINEMA–PLAYTIME PRODUCTION-SCOPE PICTURES