ダヴィドがいくら考えても死んでしまった父の記憶が更新されないように、アレックスのダヴィドとの記憶も更新されないことに一番死を感じた
ダヴィドが本当にアレックスと別れたかったのか、呼び止めて何をいうつ…
この物語における違和感を終盤でさらっと掬い上げていったのが不思議な作品だった。フィクション(あるいはアレックスが描いた物語)だけが持つこのスピード感はもどかしくてあまりにも切ない。
「たぶん彼を愛し…
ザ・キュアーのInbetween Daysを聴いていてSummer of 85を思い出したときの薄めの作品回想。
爽やかで刹那的で良かった。
亡くなったダヴィドが、なんか主人公より淡白で、好きだっ…
何もかも展開が早すぎるひと夏の出来事。立ち直るのも早そう。ティーンエイジの残酷さに加えて、ちょっとアザとさを感じたのはなぜでしょう?
ロッド・スチュアートのかすれた歌声、やっぱりいい。あと若者がCU…
リアルに4年ぐらいずっとウォッチリストに入ってたんだけどPride monthだからね積極的にこういう作品を見ようかと。
アレックス目線の映画だったから私もアレックスと同じようにダヴィドの首にあるキ…
-MANDARIN PRODUCTION-FOZ-France 2 CINEMA–PLAYTIME PRODUCTION-SCOPE PICTURES