ラ・シオタ駅への列車の到着の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラ・シオタ駅への列車の到着』に投稿された感想・評価

美優
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リュミエール兄弟の上映会に居合わせた人たちが、わくわく映画撮り始めたって聞いて最高の気持ちになった
akane
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当時の観客は本物の列車が突っ込んでくると勘違いして逃げ出したとか、そんな逸話も残る映画史の始まり
MR
2.5
人によっては初めてのジャンプスケア映画だとか

当時の人は、劇場でこの映画を観て、本当に電車が近づいてきたことに驚いて劇場を飛び出た、という話もセットでこの映画🎬
3.5
これIMAXで観てみたい。
あえて言うなら、もっと線路側に寄ってほしいけど。
ズー
1.0

おもんないよー別に
こいつらより前に映画撮ってるやつが居なかっただけで別に俺でも撮れた
大出涸らし時代の現代でもがいてる映画の方が100倍かっこいいわ
映画って外側のナラティヴに頼らないでその中のス…

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映像に初めて触れた人々が迫ってくる列車に驚いたというエピソードが有名だけど、そこが映像におさまってたらめっちゃ面白いだろうなと思った。多分当時の撮影の技術的な問題で無理なんだろうけど…。びっくりする…

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人
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映画が始まった瞬間”ってこういうことなんだと思った。たった数十秒なのに、列車が来るだけでちょっと興奮するの普通に魔法。
佐生
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リュミエール兄弟の作品を初めて観た。ラ・シオタ駅に列車が到着し、乗客たちが乗り降りする瞬間だけを捉えた50秒ほどの映像。
原初の映画と呼べる作品。
固定カメラで日常風景を切り取ったもので、娯楽、芸術としての映画ではなく単なる映像技術としての映画。
ラ・シオタ駅に列車が到着する映像🚂

次第に近づく列車に人々が驚いた!
というのはとても有名なお話し

当時の人々にとっては、逃げ出してしまうほど迫力満点の映像だったんですね🚂

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