レフンの嫁はんによる映画監督というお仕事と夫婦の忖度の記録。
「オンリーゴッド」の仕上がりの微妙さ。
撮影現場に漂う温度の低さと緩さが画面を通して正直に伝わってくる。
手加減無しに、いやそれでも…
奇妙な映画を撮るレフンも人間なんだなと再確認できた
感性がイカれてると思ってたけど、そうでもなくめっちゃ考えて考えてた(そりゃそう)
パートナーの苦悩も垣間見えた
旦那について行くしかないっていう…
ホドロフスキーがタロットカードを操って運命を告げる存在として、冒頭とラストに登場する。この人は面白い。成功を気にするな、アーティストになりきれ、とレフンを諭すかと思えば、レフンの妻(コーフィックセン…
>>続きを読むセックスと同じで盛り上げ方が大事だ
この雰囲気だと牛が出てきそうだな
シュルレアリスム
リアルなアクションシーン
ブリーダーでもレオが映画に苦言を呈してた
ナイーブでコントロールを重視?する…
レフンの監督しての一面とプライベートな
一面を垣間見れて興味深い。
新作でどんだけ期待されてようが
自分が面白いと思って信じきって作品に
対するプレッシャーも跳ね除けて信念を
通す大切さと難しさを感…
© SPACE ROCKET NATION. 2014