ワンダーウーマンのネタバレレビュー・内容・結末

ワンダーウーマン2017年製作の映画)

Wonder Woman

上映日:2017年08月25日

製作国:

上映時間:141分

3.7

あらすじ

「ワンダーウーマン」に投稿されたネタバレ・内容・結末

元々気になってた作品だったので鑑賞。

ガル・ガドット演じるダイアナは美しいく、戦闘シーンもダイナミック。
クリス・パイン演じるスティーブがイケメンで格好いい。

それ以上のものは残らない映画だった。
軍神の話はダイアナの思い込みで、本当に近代の戦争に巻き込まれたのかと思ったら、本当に軍神が出てきちゃってファンタジー要素も入ってぐちゃぐちゃに。
スティーブが「アレスなんか居ないし人間は善人だけじゃない。誰か1人を殺したからって戦争は終わらない。」ってダイアナを説得出たのに結局アレス出て来る…元々アメコミだからこういうものなのかな。

2度目はない。
最前線に露出度高めな女性がババーンと現れて無双しても疑問に思わない世界観がちょっと合わなかった

愛についての描写も掘り下げないので、ラストシーンで愛のパワーは最強ってやられても何だか...??アイテムとして楽しいけどあの黄色い縄は本筋に必要だったのか...??などなど深く考えたらダメなのでは

戦闘シーンは緩急きっちりしていて気持ちよかった
女性がヒーロだと感情移入しやすい。

「もう行かなきゃ」と言って腕時計をダイアナに渡して去って行くスティーブ。

スティーブに出逢ったことで“愛”を知ったんだよね。

前半の無垢なところがめっちゃキュート。終盤のアクションシーンは圧巻!!
格好いい所で動きがスローになる演出は最高でした。

続編も楽しみです!!
もっと無双してほしかったのと、
見せ場に欠けちゃうかもしれないけど、
アレスという明確な悪役出さないで
物語を解決へ導く方法はなかったのだろうか。

ダイアナが終始美しかった。
スティーブとの関係も良い。
音楽が良かった。メインテーマ好き。
大好きだったあの人と観に行った思い出の映画またあの人に会いたくなる。映画の内容?それどこじゃなかった、、
ガルガドットは素晴らしかった。超がつく美人さんで、アクション凄かったよ。どこまでやってるか知らんけど、セクシーやし、キュートなとこもあったよ。ほんで無人地帯を1人で駆け抜けて行くシーンは圧巻でしたわ。
クリスパインはこれまでやんちゃ小僧感があったけど、急に大人なダンディーさがでてて顔つき変わったなぁ。

ただですよ、後半のアレスはなんですか⁈
まず、役者が全くアレスに向いてない。軍神感ゼロのおしゃれジジイやん。ほんでアレスは結局居るんかい。それは無くして、戦争はボス倒しても終わらない無情感で、それでも私は戦う的な感じで頑張って欲しかった。ほんま蛇足。あんど二度手間。
スーサイドスクワットに続きDCEUのワンダーウーマン。
まず、最初の島にドイツ軍が攻め込んで来た時の戦闘がクソかっこよかった。アサシンクリード(ゲーム)みたいなスタイリッシュさがあってすごい好き。
あと、ワンダーウーマンの戦う時のBGMがバットマンvsスーパーマンの時から思ってたけどエグいくらいカッコいい。
ジャスティスリーグ期待してます
アマゾンの戦士ダイアナが軍神アレスを倒す話
まずダイアナかわいいのとカッコいい
それに戦争の悲しさや兵士の信念などそういう要素も入っていて面白かった
スティーブの最後もカッコ良かった
綺麗で目の保養だし、
初めて島を出て色んなことを知っていく感じがすごくすき!おもしろい!

死んだかと思ったら生きてましたー!
っていう終わり方がよかった、、、
ハッピーエンドがすき、、、

おまえ、なかま!
敵、たおす!
ドカーン!
ハッ、やぱ、愛、だいじ!
ドドーン!
愛、世界、すくう!




自分やっぱり王道アメコミ向いてないんだろうなと思った
でもマーベルとか全部観(たって言っ)てみたい

強い美人はいいなあ〜〜大好物だぜ〜
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