光をくれた人のネタバレレビュー・内容・結末

『光をくれた人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

好きな映画Top10に入るブルーバレンタインの監督の作品!ヘビーなお話って知ってたから気軽に見れなくて、、やっと見れたよ
ファスベンダーの涙、美しすぎる
孤独だと思ってたけど、光は射してるのね…私も…

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第一次世界大戦後のオーストラリアを舞台に、ある夫婦がついた「一つの嘘」から始まる、切なくも愛おしい物語。

法律や倫理で見れば、確かにそれはダメだよ!と言いたくなるようなことをしてしまった夫婦。でも…

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妊娠中もずっと孤島にいるのは心配では…?
妊娠が分かった時点で本土の両親のところで静養していた方が良いのでは、と思いつつ。

結果的にイザベルは3度も子供を失った事になるんだなぁ…。
誰が悪いって言…

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大好きな夫婦、マイケル・ファスペンダー×アリシア・ヴィキャンデル共演作。

2人のラブラブシーンや子供との幸せそうなシーンとその後のギャップがキツくて心の中でずっと、「やめて~」「なんでそこでそれす…

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夫のしていることは正しいのかもしれないが、だが中途半端だ。だから混乱する、混乱させられる。人間の精神というのは矛盾するもので中途半端こそが人間の精神なのだけど、だからこそ他人事ではなく「どちらの気持…

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序盤はキャラクターたちにあまり感情移入できないような構成で退屈だったが、本当の母親と墓地で出会ったあたりからとても面白くなっていった
子供を失う悲しみを知っているのに、人の子供を奪うというのがさっぱ…

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マイケル・ファスベンダー演じるトム・シェアボーンが、孤独で過去のある 暗くて真面目な男なので「ハッピーエンドは無さそう」と思いながら観た。切なく悲しい方向に向うがラストははたして、、、
2012年オ…

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過ちの結果、誰も幸せになれなくて、、どうすれば良かったのかも明確だけど、、
トムのイザベルに対する愛情深さと、感情の置き場がわからずただただ涙でした。
最初に自分の子どもにするところから意味分からなすぎるし、本当の母親見つかってからは理解不能。"母親"の狂気とそれに呑まれる夫の話を美談にするの怖いよ。

第一次世界大戦で心を閉ざしたトム(マイケル・ファスベンダー)は、孤独な灯台守の仕事に志願する。
灯台の最寄り港町で暮らすイザベル(アリシア・ヴィキャンベル)と結婚するが、二度も流産してしまう。
ボー…

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