身の丈以上のことはしないこと
子どもが授からない苦しみは想像を絶するものだろうけど、まだわかんない。今ならしないって言えるけど、同じ状況になったらしちゃうのかな。いや、、しないと思うな。これも分か…
マイケルファスベンダーの優しい眼差し、暖かく包み込む声。胸が締め付けられる切ない場面も多いがタイトルの通り、光り救いを与えてくれている。赦す、赦されるそれぞれの立場で想いが重なり涙が出た。感動できる…
>>続きを読むHulu観賞。心に傷を負ったトムと、赴任先で出会ったイザベル。
2人は夫婦になるが、やかて…というストーリー。
イザベルが身勝手すぎる。
でも孤島で周りの目がないからこそ
2度の悲劇に目が曇って…
NEWって書いてあるのに、もう直ぐで配信終了だったので鑑賞!
この映画で考えさせられるのは、
「正しさを選べる人と、選べなくなるほど追い詰められる人の差」でもある気がする。
「正しさ」と「愛情」…
とても良い話だけど、イザベラの身勝手さがなぁ...。
灯台の灯りを守るため孤島で暮らす夫婦。ある日流れ着いた漂流ボートには死んだ父親と幼児が。二度の流産で精神的にまいっていたイザベラは幼児を自分達…
ブルーバレンタインで知られるデレク・シアンフランス監督の作品。
ブルーバレンタインが「愛の崩壊」をリアルタイムかつ非線形に解体していくのに対して、光をくれた人は「愛の選択」とその代償を時間軸に沿って…
キリスト教的な罪と赦しの物語なので、物語に必要な罪を犯すこと以外はなんかみんな良い人になりがちという問題はこの作品にもあり、赦すことのモチベーションの描き方もやや弱く感じる。
物語としては結構きつい…
(C)2016 STORYTELLER DISTRIBUTION CO., LLC