犯人を電話の声だけで見つけるのはちょっと無理があるように思う。また2回目の誘拐犯が幸田というのもすぐに想像できる。
ドラマの方が評判良いので、そっちだと印象変わるのかな…?俳優陣は豪華だったが、ちょ…
とにかく俳優陣が死ぬほど豪華
記者クラブと広報と本庁キャリア組の確執は側から見てると本当に無意味だな
全員自分が可愛いんだなあ
奥さん役がとにかくハマってる沈まぬ太陽といい悲壮感漂う妻がうまい
主人…
後編の始まりは、おなじみの前編のおさらいから。前編は全体的になんとなくぼやっとした印象で、いろいろと話が広がったわりには、肝心の事件があまり進展していなかった。それだけに、後編では一気に謎が解けてい…
>>続きを読む脚本、映像、役者陣をはじめすべてに満足感の見応え。流石に前後編は長い印象でしたが、観始めると止まらない展開。
豪華すぎる俳優陣にも感服。
終盤の佐藤浩市さんと緒形直人さんの絡みは映画の代々繋がる歴史…
通称”64”事件完結編…
前編でも感じた警察と記者クラブの関係がどうも子供の喧嘩にみえて脚色しすぎなのかなと強く思った
実際そうなら問題だし、お互いお仕事を真っ当にしているとはいえ滑稽に感じてし…
長かった〜〜〜!!!!
綾野剛、瑛太、窪田正孝、若手はもちろん刑事部長やなんやとなったら誰が出てくるんやとわくわくしたし期待を裏切られなかった
滝藤さんって嫌な役させたら本当に天下一品、こわい〜むか…
【初見視聴】
面白かった。前編後編通して、後編では前編で残したの謎が明らかになるから前編よりも盛り上がって非常に楽しめた!
派手なカーチェイスやアクションもない、警察ものを観るのは久しぶりだった…
一分の隙もなく豪華だった。
ストーリーはなんというか…"胸糞悪い"に近いような後味の悪さが残った。
もうほんと、こんなふうに描かれることの多い警察組織だけど、ここまでなわけないと信じたい。
(C)2016映画「64」製作委員会