昭和64年って、そうか、7日間しかなかったんだね。正月が終わって、学生さんたちは、まだ冬休み。
昭和64年というか、これを解決しない限り、本当の意味での(何が”本当”かはわからないけど)、昭和は終…
とにかく俳優陣が死ぬほど豪華
記者クラブと広報と本庁キャリア組の確執は側から見てると本当に無意味だな
全員自分が可愛いんだなあ
奥さん役がとにかくハマってる沈まぬ太陽といい悲壮感漂う妻がうまい
主人…
後編の始まりは、おなじみの前編のおさらいから。前編は全体的になんとなくぼやっとした印象で、いろいろと話が広がったわりには、肝心の事件があまり進展していなかった。それだけに、後編では一気に謎が解けてい…
>>続きを読む通称”64”事件完結編…
前編でも感じた警察と記者クラブの関係がどうも子供の喧嘩にみえて脚色しすぎなのかなと強く思った
実際そうなら問題だし、お互いお仕事を真っ当にしているとはいえ滑稽に感じてし…
長かった〜〜〜!!!!
綾野剛、瑛太、窪田正孝、若手はもちろん刑事部長やなんやとなったら誰が出てくるんやとわくわくしたし期待を裏切られなかった
滝藤さんって嫌な役させたら本当に天下一品、こわい〜むか…
【初見視聴】
面白かった。前編後編通して、後編では前編で残したの謎が明らかになるから前編よりも盛り上がって非常に楽しめた!
派手なカーチェイスやアクションもない、警察ものを観るのは久しぶりだった…
一分の隙もなく豪華だった。
ストーリーはなんというか…"胸糞悪い"に近いような後味の悪さが残った。
もうほんと、こんなふうに描かれることの多い警察組織だけど、ここまでなわけないと信じたい。
犯人の実名が判明後、匿名電話で誘き出す瞬間が一番鳥肌立った
前編でヒール役かと感じる程強いプレッシャーを受けた記者団からの励ましの言葉にもぐっときた
普段から当たり前のように犯罪報道に触れていたが…
前編・後編で約4時間の長さは、さほど感じられなかった。
テーマが、64事件、警察vs記者、警察内部の確執と、多岐に渡っているけどうまく組み合わされていた印象です。
後編の誘拐事件で、警察が64事件と…
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