64 ロクヨン 後編のネタバレレビュー・内容・結末

『64 ロクヨン 後編』に投稿されたネタバレ・内容・結末

新たな誘拐事件は、14年前の被害者遺族・雨宮と元刑事・幸田が仕組んだ、本物の「ロクヨン」の犯人を炙り出すための狂言誘拐だった。
犯人の声を聞いた雨宮は、事件当時自宅に間違い電話をかけてきた男こそが真…

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前編と一気見がおすすめ。
解決編も兼ねている。伏線も回収され、ミステリーとしても非常に面白かった。
今私は子供を持つ親なので、親の目線でみると心が痛いなと思う。
みんな変な借金はせずまともに生きよう

たった7日間だった昭和64年。

無言電話という執念と希望に
一縷の望みが賭けられていた。

公衆電話のボタンの劣化とか、
ペンで消された電話番号とか、
無念を払い除く気概があった。

永瀬さん。
…

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急激に犯人でてきたし、そんな感じのやつだったんだと思った。
犯人は子供もいるのに、金のために自分の娘と同じくらいの子供殺せるか?と思った
前編の方が面白かった。

後編はミステリー部分の紐解きなんだけど...これは原作の粗なのかどうなのか、結構無理が効きすぎる。

犯人を電話の声だけで見つけるのはちょっと無理があるように思う。また2回目の誘拐犯が幸田というのもすぐに想像できる。
ドラマの方が評判良いので、そっちだと印象変わるのかな…?俳優陣は豪華だったが、ちょ…

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脚本、映像、役者陣をはじめすべてに満足感の見応え。流石に前後編は長い印象でしたが、観始めると止まらない展開。
豪華すぎる俳優陣にも感服。
終盤の佐藤浩市さんと緒形直人さんの絡みは映画の代々繋がる歴史…

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少しわかってきた
誰が可哀想って犠牲になった子⤵️
そして家族⤵️
現実だったらそれに尽きる⤵️
そして犯人はその人たちの思い〜自分も同じ思いいやそれ以上の思いで苦しむべき⤵️
でもこれはドラマだか…

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結局犯行動機もわからず消化不良
ヘリウムガス切らすの早過ぎ
元刑事なのに予測甘いな
14年も電話をかけ続けて犯人に辿り着く父の執念

2026年45本目(9月29本目)
忘れた頃に窪田くん
あとガス切れさすがにツメ甘くて笑っちゃったよ!

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