このレビューはネタバレを含みます
ハローページをひとつずつ
昭和の父親の執念
緊張感のある展開の中で
ヘリウム切れた吉岡秀隆の変な声
二課長柄本の無能ぶり
ここだけは緩みました
狂言誘拐することで犯人をあぶり出せたけど、警察はい…
前編でも書いたが本当にキャストがほんの少しの出番の端役すらも主演級で驚く。
前編後編構成で重い空気感、心情は物凄く伝わり、各々の個人や組織自体の描き方はとても良く出来ていると思った。
ただ、基本的…
2026/8/24
記録。
前編後編で、とても長い作品。
記者クラブとの衝突がちょっとイライラした💦
犯人が何故コロしたのか理由が分からないままで消化不良。
役者が豪華で、前編後編と二部展…
前後編に分けても内容が盛り沢山過ぎて、中途半端感。原作に忠実にやろうとしたのが裏目に出たか。警察組織の人事はいっそ省いてよかったかも。主人公の広報官という立場があるからだけど、記者クラブとの軋轢もそ…
>>続きを読む前半を見て非常に楽しみにして12時間後に視聴。やはり有名な俳優さんご多いのですごいな〜とおもう。しかし捜査2課長の会見時の記者たちの態度がさすがにそんなに偉くないだろと思ってしまう。また1番知りたか…
>>続きを読む昭和は64年で終わる
64年は1月7日まで。
この時に起こった誘拐殺人事件を64ロクヨンと言う。興味津々のスターティング。
豪華な俳優たち警察、マスコミ、事件当事者等など関わり合いながら時効寸前間際…
1週間だけ存在した昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件と、そこに関わった主人公達を描いた大作🎬️
重厚感は無かったが、緊張感に引っ張られて面白く観た。
マスコミ(マスゴミやけどね)とのやり取りや、…
(C)2016映画「64」製作委員会