バトル・オーシャン 海上決戦の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バトル・オーシャン 海上決戦』に投稿された感想・評価

―――330隻 vs 12隻!!


←←いやいや、そんなヌルイもんじゃないぞ?

実質、戦いを挑み勝機を掴んだのは、
大将船の「たった1隻」!

あとの味方11隻は、圧倒的軍勢にビビり、
なんと大…

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思ったよりは楽しめました。海上の戦いは普通に見応えがあり良かったです。
日本人も韓国の俳優が演じてるのに日本人俳優の大谷亮平は朝鮮軍の方なのかと驚きはしました。
tanzi
4.0

文禄・慶長の役を朝鮮視点から描いた韓国大河ドラマ『軍師リュ・ソンリョン』を一生懸命史実など調べつつ完走したので、解像度が上がったのではと満を持して再度トライ。

すると初見より何倍も面白く、レビュー…

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教科書では提督の名前のみの知識。話の筋は侵略者に対する全体の混乱と団結が中心で特定の登場人物が際立つ感じではない感じだった。派手な乱戦アクションがメインで頭を使わず楽しめた。

ハンサン 龍の出現も良かったので
バトルオーシャンも鑑賞🥹

鳴梁(ミャンリャン)海戦を基に描く作品

鳴梁海戦とは…12隻の朝鮮水軍が
330隻の日本水軍を撤退させた戦い

迫力があって凄かった❗…

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秀吉朝鮮出兵を朝鮮側目線で描いた作品

韓国では動員数が歴代1位みたいです

後半の海戦シーンはスペクタクル感があり
面白いのだが、やはり日本人だからか
すごいシーンをみても上がることはなかった

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史実を元にしたファンタジー。。
朝鮮の水軍を率いて豊臣秀吉の
朝鮮侵略と戦ったイ・スンシン。
亀甲船は実際全く使い物に
ならなかったのを何かの文献で
読んだことがある。
戦闘シーンは迫力満点。
内容…

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韓国の「聖雄」李舜臣(イ・スンシン)が慶長の役で伊予(村上水軍)の来島通総を破った“鳴梁海戦”を描く。韓国歴代興行成績1位の快作のはずで、火縄銃スナイパー忍者などパッと見るぶんにケレン味に満ちて映え…

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キム・ハンミン監督の李舜臣(イ・スンシン)三部作第一作で1597年の鳴梁(ミョンリャン)海戦を描いている。『神弓 KAMIYUMI』の監督なんで期待してたんだが、決してつまらなくはないとはいえ、期待…

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『バトル・オーシャン 海上決戦』(バトルオーシャン かいじょうけっせん、原題:명량 英語題名 The Admiral: Roaring Currents )は、2014年公開の韓国映画。オリジナルは…

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