2026年 419作目
(配信 127作目)
露と落ち 露と消えにし 我が身かな
浪速のことも 夢のまた夢
秀吉の辞世の句から始まる本作。
イ•スンシン3部作の完結編。
2.5時間とやや長め…
李舜臣の最期を描く、歴史的海戦三部作の完結編。
キム・ユンソクも悪くないけど、死に場所を求める様は狂気じみていた。
演者が毎回変わり感情移入しづらい。
息子役はアン・ボヒョンとヨ・ジング!
日本に…
この映画のファンの人からしたらほんとにごめんなさいですが、アンボヒョン目当てで映画館へ。
なので内容どうのこうのより、ボヒョン顔小さくてよく見えない、他の方達と並んでいてスタイル違いすぎるとかそんな…
文禄・慶長の役を朝鮮視点で大河ドラマ化した『軍師リュ・ソンリョン』を自分なりに頑張って史実など調べつつ完走したので、再度観てみたイ・スンシン(李舜臣)3部作。
3作目はいよいよ露梁海戦、撤退する豊…
やっと観れた!100円レンタルありがたい。
ハンサン、バトルオーシャン観たあとちょっと時間あいちゃったのでイスンシンの周りの人たちがあやふやなまま…
戦死者名簿の回想で出てきた人たちとか、死んだ息子…
韓国映画で、まさか豊臣秀吉が描かれていることに、まず驚きました。とはいえ、朝鮮に攻め込もうとしていたのだから当然なのですが、日本側の視点に慣れすぎていて、韓国サイドからの視点を意識できていなかったな…
>>続きを読む物語は、豊臣秀吉が亡くなる1598年から始まります。
日本との最後の戦い、露梁海戦(ノリャン海戦)を描き、イ・スンシンの最期の瞬間へと向かっていく、まさに三部作のクライマックス!
イ・スンシンの最…
鑑賞記録です。
決死の大海戦。
改めて、馴染のないイ・スンシン。歴史で深く学ばない鉄壁の大英傑をチェ・ミンシク、パク・ヘイルの後を引き継ぎ、満を持してキム・ユンソクが熱演。鬼気迫る名演と評する。…
よくわからないことも多く史実と言うよりは創作アクションの範疇かと思うが、バトルオーシャンの時と、比べてさすが10年違うなと言う映像技術水準の高さを感じた。
また、日朝中三カ国飛び交う演出は良く、韓国…
© 2023 ACEMAKER MOVIEWORKS, LOTTE ENTERTAINMENT, BIGSTONE PICTURES CO., LTD. All Rights Reserved.