何故だかずっと釘付けになる不思議な映画。
冒頭の山登りのシーンは、凄く違和感があって、演技経験がないという前情報を思い出し、これが続くのであれば最後まで見切るのは厳しいかもなと率直に思った。
空気が…
女の身体の不自由さというかコントロールできなさ?がずっとあった
桜子の義母が旦那殴るところ、泣く
家の女2人が女性の身体のことで謝りに行って男に怒られるシーン本当にきつい
あかり😭
嘘つくのやめて…
す、すごすぎる、圧巻、言葉にできない感情がうずまきすぎてる、号泣しながら帰路につきました
5時間17分かけて入念に細かすぎるくらい細かく人物とか感情とかが描写されてて、どうやったらこんなにあまりにも…
こ、、、、濃い
めっちゃ濃い
ハッピーな瞬間てまじで
前半だけじゃないかと
思えるぐらい濃い
第一部
「これ何のワークショップ?」
から始まり
打ち上げで始まる疑惑
第二部
友達の離婚訴訟を見…
朗読会のトークで「私が実際にその人になったような感じがした」みたいなセリフの通り、カメラは真正面から喋っている人物を撮ることが多く、まるでその相手に自分がなっているような気持ちになる。
ワークショッ…
すべて重心のワークショップに集約されていた感じ。
濱口監督の映画は一つのシチュエーションに映画の要点を詰め込んで その後詳らかにしていく流れ気持ちがいい。離れた点と点が妙に繋がる、観ててふとしたとき…
ブルーレイで観てから1年後ぐらいに初めてスクリーンでみれました。
思っていたほど長く感じなかった。
2回目だったのでそれぞれの会話の際の表情の意味がわかったりして、更に理解しやすかったです。
4人…
机を叩いて音で誘導し、惹きつけるの面白い。打ち上げであんなに机叩かれたら不快ではあるけど。
ワークショップシーンが重要なのはわかるけど長すぎて唯一すごい眠かった。
赤信号を見過ごす、動揺して階段か…
これは家だと絶対にだれてしまう。人の多い映画館で空気を共有しながら観ることができて本当によかった。120分映画ならこんなに描写しないな、という場面がたくさんある(序盤のワークショップのシーンで特にそ…
>>続きを読む書き途中。
ついに観てしまった。観たい観たいと思っていたが、その時。
寝ても覚めても、偶然と想像、ドライブマイカー、悪は存在しない、急に具合が悪くなるを観てきたが、全て映画館で観ていたな、と気づい…
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