オスロの夜のフェリー乗りたい
'ゲイの男性(ウケ)が前立腺摘出してしまうと後ろで性交する場合得られた前立腺の快感が得られなくなる'
看護師が医師にそんな踏み込みすぎる意見を発言できる関係性素敵、…
ダーグ・ヨハン・ハウゲルード監督の「SEX」「DREAMS」と3部作を成す2作目の当たる「LOVE」。
前作「SEX」に引き続き、会話のやたら多いこと、多いこと…💧
一つ間違えると居眠り😪モードに…
ちゃんと良い話だった。とってつけたようなゲイレズポリコレ要素じゃなくて、同性愛がメインテーマに深く関わっていました。
他者に寄り添っているつもりでも自分本位なストレートの女性医師、他者に寄り添いつ…
自由を謳歌しながらもそれぞれ孤独を抱えてる。そんな中でも必要としたり必要とされたり。『SEX』も価値観のぶつけ合いだったけど、『LOVE』のそれは、登場人物たちの思慮深さや、相手を思いやる優しさだっ…
>>続きを読む独身のマリアンヌは結婚には懐疑的
人と深く関わることを避けているようだけど誰にでも誠実に接している
ゲイのトールは困っている人に打算なく手を差し伸べることができる優しい人
自由な恋愛観を持っていて…
〜オスロ、3つの愛の風景〜から
『DREAMS』に続いて『LOVE』鑑賞
その後『SEX』も鑑賞
ほんと、様々なカタチがあるのが〝愛〟だ、とつくづく思った。
主人公の泌尿器科の医師マリアンヌは…
SEX、DREAMSに次いで鑑賞。
未婚の女医とゲイの看護師を主軸に話が進む。結婚観や恋愛観は日本と比較してもオープンなのだが、それでも結婚してるかとか子供いるかとか言われてるのは、生きづらいんだろ…
©Motlys